為替

米財務省、議会報告書で日中独など大幅な黒字国5カ国を監視リストに

為替操作国の認定はなかったものの、経済トレンドと外国為替政策を注意深く監視…

2016.04.30
企業

不正の代償は重く、三菱自は顧客補償だけで1000億円以上か?

燃費を数パーセント良く見せようとした不正は、会社への評価を100%失わせた──…

2016.04.30
貿易

メイドインジャパン潜水艦「ごうりゅう」幻に、仏勝利の舞台裏

首脳同士の絆を信じ潮目の変化を読めなかった日本と劣勢から地道に弱点を克服したフラ…

2016.04.29
日本銀行

黒田日銀、金融政策は据え置き、物価2%達成時期を先送り

熊本地震における被災地の金融機関を対象に金利ゼロ%の支援オペレーションも決定…

2016.04.29
宇宙

米スペースX、2018年に火星に無人宇宙船「ドラゴン2」を打ち上げ

2030年に火星に人類を送る計画のNASAもスペースXに技術支援を発表

2016.04.29
サイエンス

天才テスラも驚愕? カーボンナノチューブが勝手に電気回路を作り上げた

自分の体を自己組織化するロボットもいずれ登場する?…

2016.04.29
商品開発(PR)

主婦のひと言から生まれたベビーキャリア

日本オリジナル商品誕生の背景にあったものとは…

2016.04.29
iPhone

アップルペイ、ANZがオーストラリアの金融機関として初の提供

日本でも年内サービス開始が噂されるアップルの電子決済サービス、豪州では銀行とも連…

2016.04.28
宇宙

米スペースXが米空軍から軍事衛星打ち上げを受注、軍需企業に「風穴」

2年後に打ち上げる次世代GPS衛星の打ち上げ契約を既存の軍需企業から奪い取る…

2016.04.28

MAGAZINE

特集:世界を読み解く「独裁者」名鑑

2016-5・ 3号(4/26発売)

デマゴーグから「ソフト独裁者」、「使えない人」まで新たな時代を読み解くための世界の指導者リスト

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

0歳からの教育 育児編

絶賛発売中!

人気ランキング (ジャンル別)

  • 最新記事
  • コラム
  • ニュース速報
  1. 1

    北朝鮮軍「処刑幹部」連行の生々しい場面

    会議に秘密警察が乗り込んできて連行――恐怖政治…

  2. 2

    大卒の価値が徐々に低下する日本社会

    高い学歴に見合った仕事が少ない「オーバーエデュ…

  3. 3

    中国犯罪組織に「売買」される北朝鮮の女性たち

    国内で売春が広がっており、それに目をつけた中国…

  4. 4

    世界最悪のタックスヘイブンはアメリカにある

    法人を引き寄せて他州の税収を吸い取ってしまうブ…

  5. 5

    荒れる米大統領選の意外な「本命」はオバマ

    共和党の醜い舌戦のおかげで人気回復のオバマがい…

  6. 6

    南シナ海で暴れる中国船に インドネシアの我慢も限界

    拿捕した漁船を中国に奪回されたインドネシア 。…

  7. 7

    20代で資産10億、「アイデア不要論」を語る

    15歳で起業、一度は一文無しになりながらも、2…

  8. 8

    ビール職人が麦芽にとことんこだわり、丁寧につくりあげた! 手間ひまかけたオーガニックなビールが登場

    手間と時間をかけてつくるこだわりのオーガニック…

  9. 9

    挑発行為に隠された北朝鮮の本音

    ベルリンの秘密会合で驚きの提案が──平和協定を…

  10. 10

    悪魔のように殺し、聖人のごとく慕われた男

    コロンビア麻薬カルテルの帝王を描いた『エスコバ…

  1. 1

    北海道新幹線は、採算が合わないことが分かっているのになぜ開通させたのか?

    〔ここに注目〕JR北海道の経営母体 北海道…

  2. 2

    「ケリー広島献花」を受け止められなかったアメリカ

    今週11日、G7外相会議で広島を訪れたアメリ…

  3. 3

    「パナマ文書」問題がアメリカでは大騒ぎにならない理由

    パナマの法律事務所モサック・フォンセカが作成…

  4. 4

    現実味を帯びてきた、大統領選「ヒラリー対トランプ」の最悪シナリオ

    共和党に2カ月遅れて、民主党もようやく今週1…

  5. 5

    ナチスの戦犯アイヒマンを裁く「世紀の裁判」TV放映の裏側

    2000年に日本でも公開されたイスラエル出身のエ…

  6. 6

    グラフでわかる、当面「円高」が避けられないただ1つの理由

    〔ここに注目〕物価 為替市場において円高が…

  7. 7

    パナマ文書の嵐をやり過ごす共産党幹部の「保護傘」

    今から1年前、ある匿名の人物が一千万件を超すパナ…

  8. 8

    拒食症、女性器切断......女性の恐怖・願望が写り込んだ世界

    写真は、とりわけ優れた写真家の写真は、音楽に非常…

  9. 9

    テレビ報道の自由と中立性はどう確保したらいいのか?

    新聞や書籍に特段の「中立性」は求められません…

  10. 10

    ロシアの新たな武力機関「国家親衛軍」はプーチンの親衛隊?

    4月5日、ロシアのプーチン大統領は、同国の武力機…

  1. 1

    九州で強い地震相次ぐ、熊本で最大震度7 少なくとも9人死亡

    14日夜から九州地方で強い地震が相次ぎ、最初…

  2. 2

    日産自、セレナなど約72万台リコール バックドアの不具合で

  3. 3

    韓国総選挙で与党大敗、朴政権の「レームダック化」指摘する声も

    13日投開票された韓国総選挙は、朴槿恵大統領…

  4. 4

    アングル:中国人の爆買い担う「代購」、政府が取り締まり強化

    中国は、海外から発注された商品に対する税金を…

  5. 5

    「パナマ文書」、中国当局が報道規制 記事削除や検索制限も

    パナマの法律事務所から機密の金融取引文書、い…

  6. 6

    著名人巻き込む「パナマ文書」の衝撃、各国政府が調査開始

    租税回避地への法人設立を代行するパナマの法律…

  7. 7

    OPEC原油需要予想引き下げ、さらなる下方修正も

    石油輸出国機構(OPEC)は13日発表した月…

  8. 8

    第1四半期の中国GDP伸び率、前年比+6.7% 予想と一致

    中国国家統計局が15日発表した第1・四半期の…

  9. 9

    カナダ中銀、金利据え置き 財政措置唯一のけん引役と指摘

    カナダ中銀は13日、予想通りに政策金利を0.…

  10. 10

    「ジカウイルスは小頭症の原因」、米CDCが結論

    米疾病対策センター(CDC)のフリーデン所長…

Book Lover’s Library
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら