Newsweekとは

よくある質問

定期購読について

ニューズウィーク日本版をご自宅やオフィスへ直接お届けする「定期購読」をご利用下さい。重大ニュースや最新の話題を読み逃す心配がないうえに、1年で20%、2年で25%、3年で30%オフというお得な割引価格でご購読いただけます。また、半年間トライアルコースもございます。送料は無料です。詳しい説明とお申し込みはこちらをご覧下さい。
定期購読の更新は、ご購読期間満了前にご案内します。その際に購読中止のご連絡のない場合は送本を継続します。
FAX、送信フォームでご連絡いただく場合、必ず下記の項目をご記入ください。
(送信フォームはこちら
  • お申し込み者氏名/フリガナ
  • 定期購読者番号 ( 送本時の封筒に記載されているお名前の右横にある11桁の番号です)
  • ご住所(住所変更の場合は、旧住所および新住所)
  • 連絡先(昼間連絡のとれるお電話番号)
ご連絡先
TEL:0120-467-489 (月〜金曜日の9:30〜17:30)
FAX:0120-894-009
住所変更の方はこちらから。
「CCCメディアハウス 読者サービスセンター」までお問い合わせください。
フリーダイヤルTEL:0120-467-489(月〜金曜日の9:30〜17:30)

上記時間外にお問い合わせをいただく場合は「ヤマト運輸サービスセンター」までお問い合わせください。
フリーダイヤル TEL:0120-11-8010(年中無休 9:30〜21:00)
お問い合わせの際には「出荷元 ヤマト運輸営業所番号033-770」をお伝えください。

送信フォームでお問い合わせいただく場合は、必ず下記の項目をご記入ください。
  • お申し込み者氏名/フリガナ
  • 定期購読者番号
    ( 送本時の封筒に記載されているお名前の右横にある11桁の番号です)
  • ご住所・連絡先(昼間連絡のとれるお電話番号)
(送信フォームはこちら
※なお、お問い合わせへのオペレータ対応時間は、月〜金曜日の9:30〜17:30です。
お近くの書店にてご注文下さい。
バックナンバー(過去6カ月分)と別冊在庫があります。売り切れの場合はご容赦下さい。
在庫のお問い合わせ TEL:03-5436-5721
ニューズウィーク日本版をファイリングする専用バインダーのご利用をおすすめします。
バインダー3冊で、1年分をファイリングできます。

価格:2,750円[本体価格2,619円]/3冊1セット(分売はできません)

(1)お近くの書店にてご注文下さい。
(2)宅配システム「ブックサービス」もご利用いただけます。
  • お申し込みから4〜7日前後でお届けいたします。
  • 商品代金と手数料はお届けの際にお支払い下さい。
  • 宅配システムのお申し込みは
    TEL:0120-29-9625 FAX:0120-299-635
■[Digital版]
海外居住者、海外出張者にとても便利!
水曜0時、いちばん早く読めるのも[Digital版]の価値です。専用リーダー不要。
Macにも対応。
http://newsweekjapan.jp/digital

日本以外に居住されている方でニューズウィーク日本版のご購読を希望される方は下記の代理店に直接お問い合わせ願います。

■株式会社OCS
www.ocs.co.jp
※リンク先の[輸出購読]のコーナーをご覧ください。
〒108-8701 東京都港区芝浦2-9-13
TEL:03-5476-8131 FAX:03-3453-8091

■YBM/mbu(韓国/Seoul)
TEL:82-2-2115-8882 FAX:82-2-2115-8877
本誌「レターズ」欄では、読者の皆様からの投稿を募集しております。記事に対するご意見、ご感想をこちらまで。
日本版は英語版(デジタル)をそのまま翻訳したものではありません。英語版のほかに日本版編集部が特約する海外ニュースサイトからピックアップした記事、さらに日本版編集部が独自に作成した記事で編集しています。

デジタル版の定期購読について

下記にご連絡ください。
読者サービスセンター
TEL:0120-467-489(月〜金曜日の9:30〜17:30)
送信フォームからのお問い合わせはこちらまで
Fujisan.co.jpをご利用ください。また、単号の場合はMagastoreでもご利用いただけます。Apple Newsstandのサービスは、iPhoneまたはiPad専用です(パソコン不可)。
「本棚」で該当雑誌の表紙をクリックし(削除してしまった場合は再ダウンロード)、表紙をめくっていきます。購入ができている場合は最後まで読むことができますが、そうでない場合は、途中購入を促す画面が出てきます。
Apple Newsstandの仕組みにより、解除はできません。Apple Newsstandは自動更新されますので、自動更新の解除方法を各自でご確認されることをおすすめします。

●自動更新の解除方法
  1. iOS端末の「設定」を表示
  2. アイコンリストから「iTunes & App Store」(もしくは「Store」)を選択
  3. 「Apple ID ***********」を選択
  4. 「Apple IDを表示」を選択 ⇒「続ける」
  5. 「Apple IDとパスワード」を入力 ⇒「OK」 ⇒「続ける」
  6. 「アカウント」ダイヤログで、「購読」項目の「管理」を選択
  7. 「ご利用中の購読」から、自動更新の on/offボタンをoffにする
  8. 確認を求めるダイヤログで、「オフにする」を選択
  9. 「終了」
■詳しい手順をまとめたPDFファイルはこちら

*iOS端末上から、ニューズウィーク日本版のアプリを削除しただけでは、購読の自動更新は解除されません。必ず上記の解除手続きを行ってください。

以下の方法をお試しください。
  1. アプリを削除
  2. 再度ダウンロード
  3. 最新号をクリックし、立ち読みができるかを確認
  4. 立ち読みができたら、「設定」 ⇒「購入履歴の復元」 ⇒「購入履歴の復元の開始」
以下の方法をお試しください。
  1. アイコンを長押し
  2. 「×」が現れるので、タップする
  3. 「削除しますか?」⇒削除を選択
以下の方法をお試しください。
  1. 再度ダウンロード
  2. 定期購読設定の「定期購読状況をリストア」を選択
以下の方法をお試しください。
  1. プッシュ通知を無効にするためには、
  2. 「設定」>「通知センター」>「ニューズウィーク日本版」をタップして、
  3. 無効にしたい通知方法をオフにする
以下の方法をお試しください。
  1. アプリを削除
  2. 再度ダウンロード
  3. 定期購読設定の「定期購読状況をリストア」を選択
週刊誌である雑誌(紙版)の校了後にデジタル版の製作に入るため、発売日の午後以降の配信になることがございます。ご理解いただけますと幸いです。

サイトの閲覧について

newsweekjapan.jpをご利用いただくにあたって、インターネットの接続料以外に特に閲覧のための料金は必要ありません。
newsweekjapan.jpの動画をご覧いただくためにはAdobe Flash Playerの7.0以降が必要です。ご使用されているパソコンの環境をご確認ください。
newsweekjapan.jpでは雑誌とサイトの最新情報をお知らせするメールマガジンを毎週火曜日に発行しております。ご登録されたい場合はこちらからお申し込みください。ご利用は無料です。
newsweekjapan.jpへのリンクはご自由にしていただいて結構です。ただし、リンクをしていただく際にはテキストからのリンクでお願いいたします。またフレーム内に組み込むような形ではなく、単独のページとして表示されるように設定してください。
newsweekjapan.jpに掲載されている写真、文章、動画などは運営会社であるCCCメディアハウス、もしくはそれ以外の企業、個人などが著作権を所有しており、無断でインターネットに転載したり、複製することはできません。詳しくは、ご利用規約ページの「著作権について」をご覧ください。
SSLとはインターネット上で情報をやりとりする際にデータを暗号化する技術で、プライバシーに関する情報などをWEBサーバに送る際に安全に送信することができます。newsweekjapan.jpでは各種お問い合わせやメールマガジンのご登録の際にSSLを使用することで安心してメールアドレスなどを登録していただいております。お使いのブラウザーソフトでSSLが有効に設定されているかどうかは、以下の方法でご確認ください。

【Windows版Internet Explorer】

  1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]を選択します。
  2. [詳細設定]を選択します。
  3. [セキュリティ]の[SSL2.0を使用する][SSL3.0を使用する]にチェックを入れて、[OK]ボタンをクリックします。

【Windows版FireFox】

  1. [ツール]メニューから、[オプション]を選択します。
  2. [詳細]をクリックします。
  3. [暗号化]タブを選択します。
  4. [SSL 3.0を使用する]、および[TLS 1.0を使用する]にチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックします。

【Macintosh版Safari】

特に設定の必要はありません。

【Macintosh版Firefox】

  1. メニューの[Firefox]をクリックし、[環境設定]を選択します。
  2. [詳細]をクリックします。
  3. [セキュリティ]タブを選択します。
  4. 「SSL 3.0を使用する」、および「TLS 1.0を使用する」にチェックを入れし、画面を閉じます。

MAGAZINE

特集:アメリカとヒロシマ

2016-5・24号(5/31発売)

オバマが現職の米大統領として初めて広島を訪れる──。被爆地に注目が集まる今だからこそ耳を傾けるべき声がある。

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

0歳からの教育 育児編

絶賛発売中!

人気ランキング (ジャンル別)

  • 最新記事
  • コラム
  • ニュース速報
  1. 1

    「国家崩壊」寸前、ベネズエラ国民を苦しめる社会主義の失敗

  2. 2

    サンダースが敗北を認めない民主党の異常事態

  3. 3

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  4. 4

    【動画】ドローンを使ったマグロの一本釣りが話題に

  5. 5

    歴史を反省せずに50年、習近平の文化大革命が始まった

  6. 6

    北朝鮮がアフリカに犯罪者数百人を「輸出」疑惑

  7. 7

    「オバマ大統領27日広島訪問、原爆投下謝罪せず」ホワイトハウスが発表

    伊勢志摩サミットで来日時に現職の米大統領として…

  8. 8

    行動経済学はマーケティングの「万能酸」になる

  9. 9

    イランがホロコースト風刺画コンテスト、シャルリ・エブドへの報復

  10. 10

    パリ発エジプト航空MS804便が消息絶ち、緊急シグナルを送信

    消息を絶ったとみられる地域でエジプト空軍が捜索…

  1. 1

    中国が文革の悪夢を葬り去れない理由

    今年で文化大革命が始まって50年だが、中国政府は…

  2. 2

    安倍首相の真珠湾献花、ベストのタイミングはいつか?

    <オバマ米大統領の広島訪問に対応する形で、安倍…

  3. 3

    オバマ大統領の広島訪問が、直前まで発表できない理由

    ジョン・ケリー米国務長官は今月11日、G7外…

  4. 4

    パナマ文書問題、日本の資産家は本当に税金逃れをしているのか?

    〔ここに注目〕日本の企業活動、税法の特徴…

  5. 5

    ジャーナリズムと批評(2):絶滅危惧種としての理論家と運動

    映画化もされた小説『虚栄の篝火』や、ノンフィクシ…

  6. 6

    出版不況でもたくましいインディーズ出版社の生き残り術

    日本と同様、出版不況に直面するアメリカの出版業界…

  7. 7

    ヒラリー対トランプの「ゴシップ合戦」に突入した大統領選

    アメリカの大統領選は、ここへ来て「ゴシップ合…

  8. 8

    現実味を帯びてきた、大統領選「ヒラリー対トランプ」の最悪シナリオ

    共和党に2カ月遅れて、民主党もようやく今週1…

  9. 9

    AI時代到来「それでも仕事はなくならない」...んなわけねーだろ

    「AIやロボットが人間の仕事を奪うようになる」とい…

  10. 10

    シリアの惨状を伝える膨大な映像素材を繋ぎ合わせた果てに、愛の物語が生まれる

    シリア人の監督オサーマ・モハンメドが作り上げた『…

  1. 1

    米テキサス州、地震急増の原因はシェール採掘か=研究

    米テキサス大学オースティン校の地質学者クリフ…

  2. 2

    中国戦闘機2機が米機に異常接近、南シナ海上空で=米国防総省

    米国防総省は、南シナ海上空で17日、中国軍の…

  3. 3

    パリ発のエジプト航空機が消息絶つ、海に墜落か 66人搭乗

    エジプト航空の乗員・乗客66人を乗せたパリ発…

  4. 4

    行儀悪い売り方やめた、「白物家電の二の舞い」懸念=スズキ会長

    スズキの鈴木修会長は10日に開いた決算会見で…

  5. 5

    訂正:三菱自の燃費不正は経営陣の圧力 国交省、スズキには再報告要請

    会見内容などを追加しました[東京 18日 ロイ…

  6. 6

    米テスラ、株式発行などで2200億円調達へ 「モデル3」開発加速で

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラ・モータ…

  7. 7

    訂正:三菱自、相川社長が6月引責辞任 益子会長は新体制発足まで続投

    三菱自動車は18日、相川哲郎社長と中尾龍吾副…

  8. 8

    焦点:南シナ海仲裁裁判に台湾が横やり、裁定遅延の恐れも

    台湾の当局に近い団体が、南シナ海の領有権をめ…

  9. 9

    ECB追加措置の検討は秋に、必要なら新規買入可能=リトアニア中銀総裁

    リトアニア中央銀行のバシリアウスカス総裁は、…

  10. 10

    インタビュー:トランプ氏、核阻止へ金正恩氏との会談に前向き

    米大統領選で共和党候補指名を確実にしたドナル…

Newsweek特別試写会2016初夏「疑惑のチャンピオン」
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら