Newsweekとは

メールマガジン リニューアルのお知らせ


[メールマガジンの画面より]
reuters20170410172024.png

『ニューズウィーク日本版』のメールマガジンがリニューアルしました。発売日だけにお送りしていた
メールマガジンは、月曜から金曜までのウィークデイ配信に拡充。
Newsweekjapan.jpにアップされる日々の国際ニュースをいち早く知ることができます。
しかもビジュアル主体のHTML型メールに移行、視認性が格段にアップしました。
従来どおり、読者様向けの試写会のお知らせや、弊社発行の新刊書籍、話題の書籍の紹介なども
掲載する充実のメールマガジンです。

【メールマガジンの概要】
●Newsweekjapan.jpの最新ニュースを月曜から金曜まで毎朝読める
●テキストメールからビジュアル豊富なHTML型メールに

まだご登録いただいていない方は、いますぐ下記のリンクからどうぞ。

※なお、個人情報のお取り扱いについては「個人情報保護方針」をご覧下さい。

MAGAZINE

特集:日本を置き去りにする作らない製造業

2017-12・19号(12/12発売)

ものづくり神話の崩壊にうろたえる日本。新たな形の製造業が広がる世界

グローバル人材を目指す

人気ランキング

  • 1

    推定500歳!地上で最古の脊椎動物はガリレオの時代から生きてきた

  • 2

    高いIQは心理・生理学的に危険――米研究

  • 3

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘――中国の日本人経営者が語る

  • 4

    キャノーラ油で認知症が悪化する──米研究

  • 5

    北朝鮮「亡命兵士」の腸が寄生虫だらけになった理由

  • 6

    ビットコインのために自宅を担保にするバカ、米当局…

  • 7

    小さな飛行士が壮大な宇宙の旅に

  • 8

    EVとAIで人気のテスラ ささやかれる「自動車製造を…

  • 9

    犬が「噛む」のはワケがある 

  • 10

    料理は科学!スクランブルエッグは空気と塩でこんな…

  • 1

    金正恩を倒すための「斬首部隊」に自爆ドローンを装備

  • 2

    「ICBM発射映像に炎に包まれる兵士」金正恩が目撃しながら大喜びか

  • 3

    北朝鮮外務省が声明「戦争勃発は不可避、問題はいつ起きるかだ」

  • 4

    推定500歳!地上で最古の脊椎動物はガリレオの時代か…

  • 5

    EVとAIで人気のテスラ ささやかれる「自動車製造を…

  • 6

    2017年は中流でもビットコインを買える最後の年にな…

  • 7

    キャノーラ油で認知症が悪化する──米研究

  • 8

    中国軍駐留で北朝鮮の非核化を

  • 9

    高いIQは心理・生理学的に危険――米研究

  • 10

    犬が「噛む」のはワケがある 

  • 1

    北朝鮮「亡命兵士」の腸が寄生虫だらけになった理由

  • 2

    北朝鮮「兵士亡命」が戦争の引き金を引く可能性

  • 3

    北朝鮮「亡命兵士」の命を脅かす寄生虫の恐怖

  • 4

    金正恩を倒すための「斬首部隊」に自爆ドローンを装備

  • 5

    米朝戦争になったら勝つのはどっち?

  • 6

    「ICBM発射映像に炎に包まれる兵士」金正恩が目撃し…

  • 7

    「英王室はそれでも黒人プリンセスを認めない」

  • 8

    北朝鮮外務省が声明「戦争勃発は不可避、問題はいつ…

  • 9

    「セックスしている子もいるけど私はしたくない」 …

  • 10

    推定500歳!地上で最古の脊椎動物はガリレオの時代か…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

胎内のような、安心感のなかでイマジネーションを膨らませる。
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版デザイナー募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版 特別編集

最新版 アルツハイマー入門

絶賛発売中!