プレスリリース

たまご専門店「TAMAGOYAベーカリカフェ」からたまごの優しさが口いっぱいに広がるたまごのごちそうパンが登場

2025年04月15日(火)15時45分
「たまご専門店 TAMAGOYAベーカリカフェ」(運営:株式会社村の駅)より、日の出たまごを優しさいっぱい包んだ「きみのたまごぱん」が新登場。日の出たまごの卵黄たっぷり使用したふわふわ・しっとり食感のパンです。濃厚なたまごの風味と優しい甘さが虜になるやさしいパンです。
また、2025年母の日オードブルも予約スタート!大人気シリーズのオードブルが母の日バージョンで登場!やさしさたっぷりオードブルで日頃の感謝の気持ちを伝えましょう。母の日におうちレストランでおもてなしはいかがでしょうか?
公式HP https://www.tamagoya-bakerycafe.com/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/433263/LL_img_433263_1.jpg
TAMAGOYAベーカリーカフェの母の日

※写真はイメージです


■「日の出たまご」について
日の出たまごは三島ブランドに認定のたまご専門店「TAMAGOYA」のオリジナルたまごです。箱根西麓の自然豊かな土地でのびのびと平飼いで育った鶏から産まれるたまごは、弾力のあり、濃厚な味わいが特徴です。鶏にストレスをかけず、餌も栄養のある酵素やパプリカ・海藻等を食べて育ったからこその美味しい卵です。


【商品詳細】
■きみのたまごぱん
日の出たまごの卵黄の濃厚な味わいを堪能できる「きみのたまごぱん」です。日の出たまごの自然な甘みとふんわり・しっとり食感が口いっぱいに広がります。濃厚なたまごの風味とふんわり食感はまるで、シフォンケーキのような柔らかさです。地元の丹那牛乳も100%使用した生地は、完成まで2日間かけて熟成しています。低温でじっくりと焼き上げ、日の出たまごと丹那牛乳の優しい甘さを存分に味わえるパンに仕上げました。

価格 :540円(税込)
アレルギー:小麦・卵・乳成分

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/433263/LL_img_433263_3.jpg
しっとりふわふわきみのたまごぱん
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/433263/LL_img_433263_4.jpg
きみのたまごぱん

◇TAMAGOYAベーカリーカフェ 母の日オードブル ※全て税込み価格
TAMAGOYAベーカリーカフェより地元中心のお野菜と旬の食材を使用の10種類のデリのオードブルをご用意しました。見た目も鮮やかに仕上げ、今日はお母さんにゆっくりしてほしいという気持ちを込めています。

(内容)
地元中心の葉野菜のメランジェ・お茶のキッシュ・ト星谷さんの椎茸入り箱豚パテドカンパーニュ・安井さんのフルーツトマトのカプレーゼ・海老とアボカドの日の出マヨネーズサラダパスタ・日の出たまごのボイルドエッグ・キャロットラぺ・新じゃがいものアンチョビポテト・カット野菜
抹茶ドレッシング・アンチョビマヨネーズ・バーニャカウダソース付

価格・サイズ:3,900円 2~3人前
アレルギー :小麦・卵・乳成分・豚肉・鶏肉・えび・大豆・くるみ
※TAMAGOYAベーカリーカフェで予約販売

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/433263/LL_img_433263_5.jpg
母の日オードブル

■予約詳細
【TAMAGOYAベーカリーカフェ】
予約期間:2025年4月7日(月)~2025年5月10日(土) 各日 午後4時まで
予約方法:店頭受付・電話受付(055-974-4422)・
WEB予約( https://www.tamagoya-bakerycafe.com/ )
受渡期間:2025年5月10日(土)~5月11日(日) ※受渡可能時間 10:00~16:00
販売店舗:TAMAGOYAベーカリーカフェ

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/433263/LL_img_433263_2.jpg
TAMAGOYAベーカリーカフェ

■「たまご専門店 TAMAGOYA ベーカリーカフェ」について
函南の緑あふれる山間に位置し、目の前に広がる山々や富士山を眺めながら焼き立てのパンと、こだわりのサラダやスイーツをお楽しみいただけるベーカリーカフェです。職人が毎日丁寧に焼き上げる種類豊富なパンや焼き菓子、「日の出たまご」等の販売はもちろん、たまごのスイーツ・お菓子とたまごにまつわるグッズを取り揃えています。現在、サラダデリと日替わりパン、スープをセットにしたテイクアウト料理「サラダデリテイクアウトセット」を開始しました。他に「三島箱根ポーク ポークハム&グリル野菜」などを販売しています。
カフェでは青い空、山の緑あふれる大自然の中で美味しいひと時を過ごしてほしいとの思いから「Eggs and Beautiful」をコンセプトに、朝はモーニング、ランチはパンとサラダ、スープが食べ放題で楽しめ、そしてユニークな新作パンケーキなどオリジナルスイーツも展開しています。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/433263/LL_img_433263_6.jpg
TAMAGOYAベーカリーカフェについて

■「たまご専門店 TAMAGOYA ベーカリーカフェ」概要
店舗名 : たまご専門店 TAMAGOYA ベーカリーカフェ
所在地 : 〒419-0104 静岡県田方郡函南町畑374-63
TEL : 055-974-4422
営業時間 : 10:00~16:00 /ベーカリー販売 10:00~16:00
昼食 11:00 ~ 15:00(15:30 LO)
カフェ 11:00 ~ 16:00(15:30 LO)
公式サイト : https://www.tamagoya-bakerycafe.com
公式Instagram: https://www.instagram.com/tamagoyabakerycafe/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

日曜●アングル:トランプ氏製造業政策の「光と影」、

ワールド

再送フーシ派がイスラエル攻撃、イエメンの親イラン武

ワールド

再送-UAEのアブダビで5人負傷、火災も発生 ミサ

ワールド

タイ新政権、来週発足へ アヌティン首相が表明 
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:BTS再始動
特集:BTS再始動
2026年3月31日号(3/24発売)

3年9カ月の空白を経て完全体でカムバック。世界が注目する「BTS2.0」の幕開け

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度を決める重要な要素とは?
  • 2
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?...「単なるホラー作品とは違う」「あの大作も顔負け」
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反…
  • 7
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 8
    ヒドラのように生き延びる...イランを支配する「革命…
  • 9
    ウィリアム皇太子が軍服姿で部隊訪問...「前線任務」…
  • 10
    「酷すぎる...」ショッピングモールのゴミ箱で「まさ…
  • 1
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ海峡封鎖と資源価格高騰が業績を押し上げ
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店員も「なすすべなし」の暴走モード
  • 4
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」…
  • 5
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 6
    イランは空爆により核・ミサイル製造能力を「喪失」…
  • 7
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 8
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 9
    【クイズ】2年連続で「世界幸福度ランキング」で最下…
  • 10
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中