プレスリリース

「薪窯蒸留」で抽出したヒノキの香りのアメニティ製品をアルヴェアーレECサイトにて1月15日に販売開始

2025年01月14日(火)16時30分
京都・森の精油所/株式会社アルヴェアーレ(本社:京都府福知山市、代表取締役:小川 まこと)は、2025年1月15日より、「薪窯蒸留」によって特別に抽出したヒノキ精油を使ったバスアメニティ製品を、自社ECサイト限定で販売いたします。本商品は、高火力の薪窯蒸留によって引き出された芳醇な香りと、完全手作業で生まれた特別感が特徴。忙しい現代人に「自宅で森林浴のような癒し」を提供し、心と体を整える新春のスタートをサポートします。数量限定100セットでの発売です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/422870/LL_img_422870_1.png
バスアメニティセット

■背景と目的
日本の伝統的な香木「ヒノキ」を使用した精油は、そのリラックス効果や香りの深さで古くから愛されてきました。しかし、ヒノキ本来の香りを最大限に活かすための「薪窯蒸留」という希少な製法は、現代ではほとんど行われていません。京都・森の精油所/株式会社アルヴェアーレは、地域資源である福知山市の森林から伐採された薪を活用し、手作業による高火力蒸留を実現しました。本商品は、その伝統的製法から生まれた香りの力で、忙しい日常に癒しをもたらします。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/422870/LL_img_422870_2.png
ボディクリーム・ボディソープ

■商品概要
商品名 :京都の森の香りアロマディフューザーセット
内容物 :ヒノキ枝葉エッセンシャルオイル(5ml)
天然木ヒノキディフューザー
価格 :3,300円(税込)
数量限定:50セット

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/422870/LL_img_422870_3.png
アロマディフューザーセット

商品名 :京都の森の香りバスアメニティセット
内容物 :ヒノキ枝葉精油配合ボディソープ(250ml)
ヒノキ精油配合ボディクリーム(120ml)
ヒノキエッセンシャルオイル(5ml)
天然木ヒノキディフューザー
価格 :通常価格10,300円(税込)のところ10%OFFの9,270円(税込)
数量限定:50セット

発売日 :2025年1月15日
販売場所:株式会社アルヴェアーレ公式ECサイト


■製品の特徴
・薪窯蒸留で抽出された香り
高火力で精油成分を最大限に引き出し、芳醇で深みのある香りを実現。
・完全手作業の品質管理
熟練の職人が蒸留の一瞬を見極め、最高の香りを届けます。
・日常に癒しをもたらす使い方
ヒノキの香りがお部屋やお風呂場を森林浴のような空間に変え、リラックス効果を提供。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/422870/LL_img_422870_4.png
天然木のアロマディフューザー

■社会的意義とトレンド性
薪窯蒸留は、地元の森林伐採による薪を活用することで、地域資源を循環させる持続可能な取り組みを支えています。また、エッセンシャルオイル市場が急成長する中で、伝統技術と現代のライフスタイルを融合させた商品として注目を集めています。新春シーズン限定の商品として、「癒し」や「リラックス」をテーマにしたトレンドを牽引します。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/422870/LL_img_422870_5.png
取引先等

■開発者コメント
「薪窯蒸留は、香りに命を吹き込む伝統的な製法です。一滴一滴に込めた想いを、多くの方にお届けしたい。自宅での癒しの時間が、皆さまの生活を豊かにするきっかけになれば嬉しいです。」
―代表取締役 小川 まこと


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

〔情報BOX〕主要企業の想定為替レート一覧

ビジネス

米財政赤字、今後10年でさらに拡大 減税・移民減少

ワールド

ゲイツ財団、エプスタイン氏への金銭支払い否定 職員

ワールド

米下院、カナダ関税撤廃決議案を可決 トランプ氏に異
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 5
    一体なぜ? 中国でハリー・ポッターの「あの悪役」が…
  • 6
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 7
    【独自取材】「氷上のシルクロード」を目指す中国、…
  • 8
    あなたの隣に「軍事用ヒト型ロボット」が来る日
  • 9
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 10
    まさに「灯台下暗し」...九州大学の研究チームが「大…
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 6
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 7
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 8
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中