プレスリリース

銀座緑花堂が東京自由が丘エリアに進出!『銀座緑花堂自由が丘店』が12月12日グランドオープン

2022年12月06日(火)00時00分
銀座緑花堂(運営:株式会社ポスティング・サービス、本社:愛知県名古屋市)がシュークリーム専門店として「銀座緑花堂自由が丘店」を2022年12月12日グランドオープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/337784/LL_img_337784_1.jpg
緑花堂の上質スイーツ

これまで、東京都中央区銀座エリア、愛知県名古屋市エリアに出店してきた銀座緑花堂が、"スイーツ激戦区"とも言われている自由が丘エリアに「シュークリーム専門店」として進出。
出来立てサクサクシューに冷たいカスタードクリームを合わせた、「銀座バニラシュークリーム」。
これ以上のものはないという意味を込め、エシレやカルピスバターといった上質なバターふんだんに使いイチから作り上げるバタークリームを合わせる「無上バターシュークリーム」、さらにこれらを飾るサイドアイテムには、じっくりと味を馴染ませるために3日間の熟成期間を経ることで初めてお客様に提供できる「熟成バターフィナンシェ」や、焼き菓子に合う様に厳選したベルギー産のチョコレートと香り豊かな本場フランス産ココアパウダーをふんだんに使用し、しっとりとした仕上がりの「ハートのブラウニー」等をご用意しております。
シュークリームに使用するカスタードクリームにはマダガスカル産のバニラビーンズをふんだんに使用しており、この上質な味わいはシュークリーム専門店としてこだわり抜いた緑花堂でしか味わうことのできない至極の一品に仕上がっております。

これまでテレビや雑誌等で取り上げられたこの"シュークリーム専門店の味"を自由が丘エリアの皆様にも味わっていただきたいという思いでこのほどオープンいたします。2017年12月、銀座にて第1号店を開店した緑花堂。これまで銀座・築地エリア、名古屋エリアに店舗を構え、様々な地域で自慢のスイーツをお楽しみいただいております。1号店開店から5年の歳月を経てこのたびの自由が丘店開店に至りました。皆様のご来店をお待ちしております。


【店舗概要】
銀座緑花堂自由が丘店
〒158-0081 東京都世田谷区深沢1丁目1-4 パームツリー自由が丘1F
TEL/FAX:03-6455-9567
アクセス:東急東横線・大井町線自由が丘駅徒歩15分
駒沢公園から徒歩10分
営業時間:11:00~19:00


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

イーライリリー経口肥満薬、売上が今年数十億ドルの予

ワールド

ロシアへ経済訪問団派遣を計画との報道、「事実ではな

ワールド

パリ警察が警備強化、爆破未遂受け 一部金融機関は在

ビジネス

欧州企業、第1四半期は4%増益の見通し エネルギー
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 2
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受給年齢」
  • 3
    破産申請の理由の4割以上が「関税コスト」...トランプ関税が米国民に与える「破産」の苦しみ
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 6
    日本の男女の賃金格差は世界でも突出して大きい
  • 7
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 8
    先進国が出生数の減少を嘆く必要はない? 「経済的…
  • 9
    「一般市民に敵意なし」...イラン大統領が米国民宛て…
  • 10
    200年前の沈没記録が裏付けられた...捕鯨船を海の藻…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 6
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 7
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 8
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 9
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中