再送-米下院議長、クレカ金利上限案「議会で検討すべき」 負の影響も
ジョンソン米下院議長(共和党)。1月7日、ワシントンで撮影。REUTERS/Jonathan Ernst
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[ワシントン 13日 ロイター] - ジョンソン米下院議長(共和党)は13日、クレジットカードの金利に上限を設けるトランプ大統領の提案について、議会で検討するべきだとした上で、「負の二次的影響」が生じる可能性を警告した。
ジョンソン氏は記者団に対し、トランプ氏が9日に示した提案を下院は「検討し、調査すべきだ」と述べた。
その上で、「意図しない結果が負の二次的影響」を引き起こす可能性を指摘。企業が「貸し出しを停止し、人々が借りられる金額に上限が設けられるかもしれない」と述べた。
トランプ氏は2期目就任から1年となる1月20日から1年間、クレジットカード金利の上限を10%にすることを提案した。しかし、どのように実施するかは明言しておらず、大統領令によって執行するのではないかという疑問が生じている。
ジョンソン氏は「そのようなことを行うには立法措置が必要だ」と述べた。
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