日経平均は続落で寄り付く、イラン情勢巡る懸念で 主力株安い
写真は2024年12月、東京証券取引所で撮影。 REUTERS/Kim Kyung-Hoon
[東京 3日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比327円44銭安の5万7729円80銭と、続落してスタートした。イラン情勢を巡る警戒感の高まりでリスク回避の売りが継続し、幅広い業種が値下がりしている。主力株の一角も軟調。一方、半導体関連は底堅く、日経平均は寄り付き後はやや下げ幅を縮小している。
主力株はトヨタ自動車が売り気配。ソニーグループ、日立製作所が軟調。半導体関連は東京エレクトロンが小幅高、アドバンテスト、ソフトバンクグループが堅調。
指数寄与度の高いファーストリテイリングは値下がり、リクルートホールディングスはしっかりとなっている。
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