コラム

横山信弘のハードワーク思考 横山信弘
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

「副業解禁」に反対! 世の中にどんな副業があるか知っていますか?

<副業解禁は本当に朗報か? 副業で稼ぐために必要な能力や努力を挙げてみれば冷静にならざるを得ない> いよいよ副業解禁の時代がスタートします。

2019.05.20
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

1社目は辞めてもいい? 「第2エリート」というキャリア戦略

<「第2新卒」と同じように「第2エリート」という生き方がある。優秀で、正しいゴールに向かって無駄なく出世階段を上っていく伝統的なエリートと違

2019.05.07
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

「良いくどい人」と「悪いくどい人」

<一度や二度指示してもやらない部下に、嫌われずに指示を守らせる方法> 世の中には「くどい人」がいます。皆さんの職場にもいませんか。何度も何度

2019.04.24
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

すべてのパソコンをタブレットに変えたら、どれぐらい残業は減るのか

<パソコンはもしかして、「快適過ぎて生産性の足を引っ張る」オフィスの敵なんじゃないか? 実際に試してみたら劇的な効果が出た> 「これは、いっ

2019.03.22
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

今採用すべきは「24時間戦う気持ちで7時間働く」人

<4月から残業時間の上限が導入されるが、仕事がラクになると思ったら大間違い。時間という経営資源を削る代わりに、ますますハードワークが必要にな

2019.02.18
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

「新人にどぶ板営業なんかさせて辞めたらどうする!」と介入してくる「ヘリコプター人事」の弊害

<営業の経験もないのに営業に口を出してくる人事が増えている。それは決して若者のためにならない> 頭上を旋回するヘリコプターのように部下を監視

2019.01.31
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

組織の最大の問題は、何が本当の問題かを取り違えていることだ

<日常的に問題と思えることは実は本当の問題ではない、「あるべき姿」から翻って考えよ> 私は企業の現場に入って目標を絶対達成させるコンサルタン

2019.01.29
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

部下を急成長させる「ホメジメント」の技術

<上手に褒めることができれば部下は気持ちよく成長する。だが、褒めることはそう簡単ではない。「褒めるマネジメント」の実践法> 部下を、いつ叱っ

2018.12.25
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

自主性のない部下より、自主性のない上司が増えている

<若者に自主性が足りないのは今に始まったことではない。ただ昔は、「俺が責任取るからチャレンジしろ」と背中を押す上司がいた。今のマネジャーは愚

2018.12.11
横山信弘のハードワーク思考 横山信弘

働き方改革に不可欠な「空気革命」のやり方

<コンサルタントがどんなに頑張っても、「空気」が悪ければ組織改革など進まない。悪貨は良貨を駆逐するからだ> 私は現場に入って、企業の目標を絶

2018.11.29
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 2
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...周囲を気にしない「迷惑行為」が撮影される
  • 3
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 4
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 5
    崖が住居の目の前まで迫り、住宅が傾く...シチリア島…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    変わる「JBIC」...2つの「欧州ファンド」で、日本の…
  • 8
    衆院選で吹き荒れた「サナエ旋風」を海外有識者たち…
  • 9
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 10
    台湾侵攻を控えるにもかかわらず軍幹部を粛清...世界…
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 5
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 6
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 7
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 8
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 7
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 8
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 9
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 10
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中