ウォリックあずみ

映画配給コーディネーター。
20歳で渡韓、2002年韓国ソウル芸術大学映画学科に入学。2005年から韓国の映画会社入社、2008年より映画バイヤーになる。2016年に帰国、2017年よりアメリカ・ワシントンDC在住。また最近では韓国ウェブ漫画の日本語訳なども行っている。

映画

建造物崩壊にIMF危機...... 不穏な90年代韓国の青春を描いた映画『ハチドリ』異例のヒット

2019.09.17
セックス

韓国男子、性との遭遇 日本のAVから性教育での仏「過激」映画まで

2019.09.11
国際交流

ハリウッドも驚く韓国の映画撮影 日韓スタッフが衝突する共同制作の実態とは?

2019.09.04
韓国

「TWICEサナに手を出すな!」 日本人排斥が押し寄せる韓国でベテラン俳優が問題提起

2019.08.22
YouTube

過熱する韓国キッズ・ユーチューバー ベンツ運転からタコのつかみ食いまで

2019.08.21
映画

輸出規制に揺れる韓国サムスン、半導体の映画を公開 白地に赤い幽霊の意味は?

2019.08.13
韓国

韓国で日本ボイコットに反旗? 日本文化めぐり分断国家の世論割れる

2019.08.10
女性問題

美容大国の韓国でミスコン大炎上 審査廃止でも水着映像上映、伝統衣装をミニスカに

2019.07.29
音楽

スマホゲームでも快進撃のBTS ゲームとリアルの垣根を越える韓国K-POP

2019.07.22
ネット

2019年上半期グーグル人気検索キーワード発表 韓国で今年一番ググられたのは?

2019.07.14
映画

「千と千尋の神隠し」中国大ヒットを支えた黄海とは? 韓国では固定ファンもいる映画宣伝のデザイナー

2019.06.27
映画

経済失速の韓国で大ヒット『パラサイト』 カンヌは「万引き」の次に「寄生」する格差社会作を選んだ

2019.06.13
映画

カンヌやアカデミーだけじゃない! 個性派作品が集まるユニークな映画祭

2019.05.20
映画

映画「アベンジャーズ」が韓国を変えた 撮影現場にハリウッドがもたらした緊急医療支援

2019.04.18
事件

ピエール瀧とK-POPアイドルBIGBANG V.Iに見る芸能人スキャンダルの自粛問題

2019.04.04
教育

米国、そして韓国でも歪んだ社会を映す受験競争 富裕層目指せるのは富裕層だけ?

2019.03.28
映画

アカデミー監督賞受賞「ROMA/ローマ」はホントに映画? ボーダーレス化が進む映画ビジネス

2019.03.14

日本生まれのインスタントラーメン、韓国で育ち過激な味に 里帰りでブーム呼ぶか?

2019.02.23
映画

『ボヘミアン・ラプソディ』動員1000万人目前! 放送禁止だった韓国で大ヒットの理由は?

2019.01.29
韓国

炎上はボヘミアン・ラプソディからダンボまで 韓国の果てしないアンチ旭日旗現象

2019.01.05
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目のやり場に困る」衣装...「これはオシャレなの?」
  • 3
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングアップは「2セット」でいいのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    機内で「人生最悪」の経験をした女性客...後ろの客の…
  • 6
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 7
    ぜんぜん身体を隠せてない! 米セレブ、「細いロープ…
  • 8
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 9
    有人機の「盾」となる使い捨て無人機...空の戦いに革…
  • 10
    50代から急増!? 「老け込む人」に共通する体の異変【…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 5
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中