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常に「下着はつけていない」...ブッシュ元大統領の娘が驚きの大胆告白

2022.11.18
ロシア軍

へルソン撤退は「敗走」ではなく、ロシアの珍しく見事な「作戦成功」と軍事専門家

2022.11.18
中国経済事情 丸川知雄

中国共産党大会から見えてきた習近平体制の暗い未来

<習近平派で固めた最高指導部人事や胡錦濤の奇行に驚かされた党大会だったが、そこから見えるのは、過去10年の習政権の民間資本に対する態度のブレ

2022.11.18
テレビ

【写真】「常に下着は付けない主義」と、驚きの告白をしたジェンナ・ブッシュ

2022.11.18
兵器

【写真】ロシア軍のドローン「モハジェル6」の部品は米国製、日本製、イスラエル製......

2022.11.18
米政治

トランプはついに党のお荷物......そして「バイデン外交2.0」始動はいかに?

2022.11.18
日中関係

日中首脳、3年ぶりの対面会談 「安定的関係へ緊密な意思疎通」で一致

2022.11.18
Surviving The Trump Era サム・ポトリッキオ

「トランプ」が民主党の勝因。そして共和党に2人の新星が登場した

<米中間選挙は、紛れもない民主党の大勝利となった。「赤い波」が起きなかった理由は3つあり、選挙を通して、2024年大統領選を考える上で重要なことが4つ見えてきた> 政治とは、事前の予測が重要な意味を持つ世界だ。予測を上回ると勝利が誇張され、下回ると崩壊を嘆く声が大きくなる。 今年の米中間選挙は、まさにその好例だった。 米政治は現在の民主党の完全支配から行政府と議会のねじれへと転換。共和党の下院支配でバイデン大統領の各種の法制化の野望は完全に打ち砕かれ、今後はバイデン自身への追及はもちろん場合によっては弾劾につながる可能性もある。 にもかかわらず、この選挙は紛れもない民主党の大勝利だ。 南北戦争以来、現職大統領の与党は39回の中間選挙のうち下院は36回負けている。しかも、大半は大差での惨敗だ。 大統領の支持率が50%を下回ると、野党は下院で平均46議席増やしている。再選を果たした2人の民主党大統領(クリントンとオバマ)は、最初の中間選挙で60議席前後減らした。2024年大統領選でバイデンと再び対決する可能性があるトランプ前大統領は中間選挙で40議席を失った。 だがバイデンと民主党は予測を大きく上回り、従来の常識を覆して無党派層の支持を獲得した(CNNの出口調査で49%対47%)。 バイデンは「逆境に打ち勝った」と誇ってみせたが、この結果はバイデンと民主党への信任というより、共和党への非難の色合いが強そうだ。 出口調査の結果、民主党は中道派の有権者の間で15ポイントもの圧倒的差をつけた。この数字や各種調査から、共和党に過大な権力を持たせることを恐れる民意がうかがえる。 歴史的傾向と識者の予測どおりに「赤い波(共和党の大躍進)」が起きなかった主な理由は3つある。トランプの不人気、共和党に魅力的な政策や問題解決策が欠けていたこと、そして候補者の質の低さだ。 まず、バイデンの支持率は低迷しているが、出口調査によればトランプよりは少しだけ高い。 その意味でトランプが投票日の直前、2024年大統領選出馬を明らかに示唆する「重大発表」を予告したことは、民主党にとってかなりの追い風になった。 脚光を浴びたくて仕方がないトランプの大々的な再登場は、多くの無党派層にとって悪夢であり、今も共和党を支配しているのはトランプであることを再認識させるものだった。 一方、民主党は選挙戦の終盤になって、今も人気のあるオバマを前面に出したことが功を奏した。オバマは熱い言葉で選挙への参加を訴え、共和党の愚行を舌鋒鋭く攻撃した。 政治は対比と選択肢が大きくものをいう世界でもある。トランプはいまだに最も人気のない選択肢のままであり、その存在感の大きさが共和党の足を引っ張った。 ===== 【図】両党支持者に聞いた、中間選挙に最も影響した争点 --> 第2に、共和党に投票する理由を一般的な有権者に尋ねたら、民主党はアメリカを破壊しているからと答えるだろう。共和党が政権を取って何をするのかについては、ほとんどの有権者が答えられないはずだ。 一方の政党が大勝する選挙では浮動票、特に「教会に行かない」無党派層の支持を確実に獲得することが勝利の条件になる。 しかし、無党派層の投票基準は「否定的党派性(ある党を支持して投票するのではなく、ある党に反対するために他党に投票する)」よりも、自分たちの状況を改善できるかどうか、だ。共和党が民主党は社会主義者であると罵倒しても、効果があるとは考えにくい。 現在の共和党は事実上、不満と不安の党であり、変化の潮流に徹底してあらがっている。この実態は選挙結果にも表れている。 共和党は58%対40%で白人票の多数を獲得したが、黒人票は13%対86%、中南米系は39%対60%、アジア系は40%対58%で民主党の後塵を拝した。キリスト教福音派の間では83%対15%と圧倒的に支持されたが、それ以外は40%対59%にとどまった。45歳以上では54%対44%と多数派だったが、44歳以下では42%対55%で惨敗した。 侮れないバイデンの嗅覚 そして最後に、トランプが「党内キングメーカー」の座にこだわった結果、本選挙に向かない並以下の候補者ばかりが名を連ねることになった。 トランプの推薦は共和党の予備選では強力な武器になったが、本選挙では逆に不利になった。 実際、共和党が上院の多数派獲得に失敗したとすれば、敗因はトランプの党内予備選への介入だ。 特にペンシルベニア州(メフメット・オズ)とジョージア州(ハーシェル・ウォーカー)の候補選択は笑止千万だった。医師でテレビ司会者のオズはペンシルベニアに住んでいない上に、ひどい失言を連発。脳卒中を起こして健康面に不安のあったジョン・フェッターマン副知事に負けた。オズ以外の候補なら楽勝だったはずだ。 そして上院全体の支配権を懸けた戦いになるかもしれない決選投票の実施が決まったジョージア州。元アメリカンフットボールのスター選手ウォーカーの得票率は、同じ共和党で再選を決めたブライアン・ケンプ州知事(トランプともめたことで有名だ)の得票率より約5ポイントも低かった。もっと適切な候補者を選んでいれば、共和党は上院の多数派を問題なく手に入れていたはずだ。 ===== 共和党の新星、フロリダのデサンティス州知事とNYのミレニアル世代議員 --> 2024年大統領選の共和党有力候補に躍り出たデサンティス(左)とトランプ(2020年7月) DREW ANGERER/GETTY IMAGES 共和党に現れた2人の新星 今回の中間選挙を通じて、24年の大統領選を考える上で重要なことがほかにも4つ見えてきた。 第1に、政治の専門家たちはどうしてもバイデンの強力な政治的嗅覚を見くびってしまうらしい。 中間選挙前の予測では、有権者の関心事はあくまでも経済であり、いくら民主主義の危機を訴えても心に響かない、と言われていた。ところが、選挙戦終盤のバイデンの精力的な訴えを受けて、民主主義の未来と人工妊娠中絶をめぐる状況に懸念を抱く人たちが投票所に足を運んだ結果、民主党候補の得票が増えた地域も多かった。 2020年大統領選の民主党予備選で序盤に出遅れたときも、ほとんどの有力メディアは、バイデンは終わったと酷評した。実際には、バイデンの政治家としての判断力は識者の予測以上だった。最終的に、大統領に当選したのはバイデンだ。 第2に、共和党に2人の新星が登場した。 1人は、いま話題のロン・デサンティスだ。今回、フロリダ州知事選で20ポイント近くの大差により再選されたデサンティスは、2024年大統領選の共和党予備選でトランプを凌駕する存在になるかもしれないと言われ始めている。 デサンティスの圧勝は、テキサス州知事だったジョージ・W・ブッシュが98年の中間選挙で圧倒的な強さを見せつけて再選を果たしたことを思い出させる。ブッシュはそのまま快進撃を続け、2年後の大統領選で勝利を手にした。 デサンティスは単に大差で再選に成功しただけでなく、民主党支持者が多いとされてきた中南米系の有権者の票も60%近く獲得した。この点もブッシュと似ている。 しかし、デサンティスの州知事選勝利が持つ本当の意味を浮き彫りにしているのは、選挙直後のトランプの反応だ。トランプは、フロリダ州での得票は20年大統領選の自分のほうが多かったとソーシャルメディアに投稿。デサンティスが州知事選に初出馬したとき推薦しなければよかったとも、周囲に語っているという。 要するに、デサンティスの地滑り的勝利により、「ボス」の座が奪われるのではないかと恐れているのだ。 もう1人の新星は、エリス・ステファニクだ。ミレニアル世代で、ニューヨーク州選出の共和党下院議員。現在、女性としては議会共和党で最も高い地位に就いている政治家だ。 中間選挙で共和党がニューヨーク州で大きな成果を上げたことで、いっそう評価を高めている。 今回、民主党が強いニューヨーク州で共和党は民主党から4つの下院の議席を奪った。しかも、民主党のショーン・マロニー選挙対策委員長も落選させた。選対委員長の役職を務めるのは、自分の選挙の心配がないはずの大物議員。マロニーの落選は衝撃的な出来事だった。 ===== 投票した人の3分の2は、2024年のバイデン出馬を望んでいない --> 第3に、中間選挙の結果により、バイデンの大統領2期目が確実になったわけでない。むしろ、2024年の大統領選に出馬できないのではないかという疑いが生まれてくる。 エジソン・リサーチ社の出口調査によると、中間選挙で投票した人の3分の2は、2024年のバイデン出馬を望んでいない。そのように考える人は、民主党支持者の間でもなんと40%を超えている。 たびたび不利な状況をはね返してきたバイデンだが、この世論調査の結果は厳しいものと言わざるを得ない。 第4に、なんだかんだ言ってアメリカの民主政治の土台は強力と言えそうだ。 中間選挙は大きなトラブルなく行われて、投票率も過去の平均を上回った。ペンシルベニア州から上院選に臨んだオズのように僅差で敗れたトランプ派の共和党候補たちも、選挙の不正は訴えていない。 前回の選挙から支持政党を変えた有権者は5%にすぎず、アメリカが政治的に分断されている状況に変わりはない。しかし、有権者はこの中間選挙を通じて、候補者の資質と性格を重んじる姿勢を明確に示した。 全体として見ると、基本的な状況は中間選挙前と大きく変わっていない。 本当の勝負は2年後だ。

2022.11.18
野生生物

研究者も気持ち悪さに逃げだした! ニシキヘビの体内からワニが丸ごと引き出される

2022.11.17
プリンストン発 日本/アメリカ 新時代 冷泉彰彦

保守派から即座に包囲網が敷かれた、トランプの出馬宣言

<かつてトランプを持てはやした保守系メディアも、今回の出馬宣言には冷ややかな態度> 11月15日(火)の夜、ドナルド・トランプ前大統領は、自

2022.11.17
爬虫類

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2022.11.17
歌手

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2022.11.17
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2022.11.17
ウクライナ戦争

「冬将軍はウクライナに味方する」──専門家

2022.11.17
歌手

【動画】目を押さえて身悶え...キャンディーがスタイルズの左目を直撃する瞬間

2022.11.17
ミサイル落下事故

「ゼレンスキーは第3次大戦を始めようとした」 ──米保守派から非難相次ぐ

2022.11.17
東南アジア

ミャンマー軍政が久保田さん釈放、国外退去へ 3カ月半ぶりの解放  

2022.11.17
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2022.11.16
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2022.11.16
ウクライナ戦争

【動画】軍服も武器も置き去り...「裸で川を渡って逃げた」ロシア軍部隊が去った跡

2022.11.16

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