最新記事

試写会

映画「ザ・シークレットマン」試写会ご招待

PR

2018年1月10日(水)00時00分
ニューズウィーク日本版ウェブ編集部

「ザ・シークレットマン」© 2017 Felt Film Holdings.LLC

アメリカ合衆国史上初めて、任期途中で辞任に追い込まれたニクソン大統領。その辞任の引き金となった政治スキャンダル「ウォーターゲート事件」の全容を白日の下に晒した内部告発者の存在は、「ディープスロート」と呼ばれ、30年以上に渡って正体を明かされなかった。

2005年、この内部告発者が自ら「ディープスロート」であったことを公表する。その人物とは、「FBI捜査官の鑑」とまで称賛された当時のFBI副長官、マーク・フェルトだった。家族、キャリア、そして自由をも危険にさらして、ニクソン政権の腐敗を暴いたフェルトの人生とは......。

本作品の試写会に読者の方80組160名様をご招待します。

[監督・脚本・製作]:ピーター・ランデズマン
[出演]リーアム・ニーソン(『レ・ミゼラブル』)、ダイアン・レイン(『ジャスティス・リーグ』)、マートン・ソーカス(『トリプルX』)、トニー・ゴールドウィン(『ペリカン文書』)、ジョシュ・ルーカス(『アメリカン・サイコ』)、アイク・バリンホルツ(『ネイバーズ』)、ブライアン・ダーシ―・ジェームズ(『スポットライト 世紀のスクープ』)、トム・サイズモア(『バトルスティール』)ほか
[配給]クロックワークス
【オフィシャルサイト】secretman-movie.com/
2018 年 2 月 24 日(土)新宿バルト 9 ほか全国ロードショー


『ザ・シークレットマン』試写会
日時:2月15日(木)18:35開場/18:50開映(上映時間:103分)
会場:ヒューマントラストシネマ渋谷 シアター2 東京都渋谷区渋谷1-23-16 ココチビル7階

応募締切:1月30日(火)12:00


submit.png


※当選の発表は試写状の発送をもって代えさせていただきます

今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ホルムズ開放巡り約40カ国がオンライン会合、英国主

ビジネス

米2月の貿易赤字、4.9%増加 輸出過去最高も輸入

ビジネス

米新規失業保険申請、9000件減の20.2万件 一

ビジネス

米国株式市場・序盤=急反落、ダウ650ドル安 イラ
今、あなたにオススメ
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 2
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受給年齢」
  • 3
    破産申請の理由の4割以上が「関税コスト」...トランプ関税が米国民に与える「破産」の苦しみ
  • 4
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 5
    先進国が出生数の減少を嘆く必要はない? 「経済的…
  • 6
    日本の男女の賃金格差は世界でも突出して大きい
  • 7
    「一般市民に敵意なし」...イラン大統領が米国民宛て…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    自国の国旗損壊を罪に問うことの深刻さを考える
  • 10
    200年前の沈没記録が裏付けられた...捕鯨船を海の藻…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 7
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 8
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 9
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中