ほぼ裸、全身スケスケ...ジェニファー・ローレンス「究極の肌見せドレス」にネット騒然
ジェニファー・ローレンス(2024年10月、ロサンゼルス) Joe Seer-Shutterstock
<控えめな露出で上品にトレンドを取り入れたセレブが多かったなか、第83回ゴールデングローブ賞授賞式で会場の視線をさらったのは──>
2013年に22歳の若さで『世界にひとつのプレイブック』でオスカー女優となったジェニファー・ローレンスが、現地時間1月11日に米ロサンゼルスで行われた第83回ゴールデングローブ賞授賞式で究極の「ほぼ裸ドレス」を披露して「これまでで最も大胆なルック」だと話題を呼んでいる。
【写真】ほぼ裸、全身スケスケ...ジェニファー・ローレンス「究極の肌見せドレス」に「なんてゴージャス」「アメージング」の声
昨今セレブの間でトレンドとなっているネイキッドドレス人気は今年のゴールデングローブ賞でも健在で、ジェナ・オルテガやジェニファー・ロペス、BLACKPINKのリサら多くの出席者が肌見せドレスを着用してレッドカーペットを彩った。
控えめな露出で上品にトレンドを取り入れるセレブも多かったなか、会場の視線を釘付けにしたのはジバンシィの胸元が大きく開いたシースルードレスを着用したジェニファーだった。
映画『ダイ・マイ・ラブ』でドラマ部門の最優秀主演女優賞にノミネートされたジェニファーは、ヌードカラーのチュール地に花柄の刺繍が施された透け感の強いドレスをチョイス。巧みに配置された刺繍で大事な部分は隠れているものの、スカートは完全シースルーで太ももから下が丸見えだったことから、「この夜最もセクシーなドレス」だとネットを騒然とさせた。
ドレスとお揃いの刺繍を施したペールピンクのサテンストールを手にしていたが、写真撮影時には外してバックサイドを大胆に露出するサービスも見せたジェニファーに、「アメージング」「なんてゴージャスなの」「美しい」と驚きと称賛の声が殺到。2015年に行われたファッションの祭典メットガラでビヨンセが披露して当時話題となったネイキッドドレスを彷彿させるとの声も上がった。
-
「セールスコンサルタント」日系/外資TOP企業の人事/経営層を相手に採用戦略を提案/人材サービス「紹介/教育/研修」
株式会社リーディングマーク
- 東京都
- 年収600万円~800万円
- 正社員
-
「カスタマーサクセス」外資系上場SaaS×AI・IoT日本法人/日本市場の事業成長を一緒に推進するCSMポジション「港区勤務」/IoT・M2M・ロボット
アシオット株式会社
- 東京都
- 年収400万円~1,000万円
- 正社員 / 契約社員
-
事務職/未経験可/外資系不動産企業で中国語を活かせる/転勤なし
FM Investment Japan株式会社
- 東京都
- 月給20万円~25万円
- 正社員
-
AP/デジタルアカウントプランナー/広告全般/外資系ブランド担当
株式会社電通デジタル
- 東京都
- 年収600万円~1,500万円
- 正社員






