プレスリリース

<セオリー>一日を快適に過ごすためにデザインされたコレクション「Motion Wool」を3月19日(水)に発売開始

2025年03月18日(火)13時00分
セオリーは、現代のライフスタイルに必要な快適さと機能性を兼ね備えた革新的な素材と、これまで培ってきたテーラリング技術が融合した最新コレクション「Motion Wool(モーションウール)」を3月19日(水)に発売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_1.jpg
Motion Wool

デザインと機能が融合したMotion Wool(モーションウール)は、全4型各2色。
動きにあわせてフィットするストレッチ性や体温をコントロールするのに役立つ通気性、そして特殊加工を施すことで長時間の着用でもシワになりにくく洗練されたスタイルを保て、4型すべてを洗濯機で洗えます。また、テーラードジャケットとパンツは共生地の付属ポーチに収納し持ち運べ日常だけでなく旅行や出張などあらゆる時と場所で活躍し、現代のライフスタイルにシームレスに溶け込む着こなしのシステムを作り出します。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_2.jpg
Motion Wool
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_3.jpg
Motion Wool
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_4.jpg
Motion Wool

■コレクション

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_5.jpg
Clinton Travel Blazer A 64,900円(税込)
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_6.jpg
Overshirt Travel Blouson 42,900円(税込)
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_7.jpg
Curtis Travel Pant A 39,600円(税込)
画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/429874/LL_img_429874_8.jpg
6Panel Cap 9,900円(税込)

■コレクション詳細
発売日 : 2025年3月19日(水)
販売店舗 : 全国のTheory店舗及びオンラインストア
※一部店舗を除きます。店舗により取り扱い商品が異なります。
特設サイト: https://www.theory.co.jp/men/styling/motion_wool/


■セオリーについて
1997年にニューヨークで誕生。アーバンユニフォームというコンセプトのもと、コンテンポラリーマーケットに革命をもたらしました。ラグジュアリーとアクセシビリティのバランスを保ち、完璧なフィットと革新的な素材を用いた永続的なスタイルのコレクションを展開しています。
https://www.theory.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

インタビュー:中国の対日認知戦、当局の強い影響示唆

ワールド

ロシア、新型ミサイルでウクライナ攻撃、大統領公邸攻

ビジネス

ガンホー、森下社長が会長兼最高開発責任者に 本人の

ビジネス

米ディズニーCEO「今後も対中投資拡大」、北京で副
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 5
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 6
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 7
    「不法移民からアメリカを守る」ICEが市民を射殺、証…
  • 8
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 9
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 10
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 5
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 6
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 7
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 8
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 9
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 10
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中