プレスリリース

「寿司のまち清水」から世界へ!エスパルスドリームプラザに新感覚の海鮮市場屋台寿司「横丁のへそ」を3月14日(金)オープン!

2025年03月17日(月)12時15分
株式会社ドリームプラザ(所在地:静岡市清水区入船町13-15、代表取締役社長:大井 一郎)は、開業時より、地元清水の魚をメインに「清水すし横丁」や、寿司の歴史や文化を楽しく学べる「清水すしミュージアム」を運営し「寿司のまち清水」のブランド化に努めております。

この度、2025年3月14日(金)に、「清水すし横丁」内に新たな海鮮市場屋台寿司「横丁のへそ」がオープンします。「寿司のまち清水」から、世界へ向けて新しい寿司の楽しみ方を発信します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/429521/LL_img_429521_1.jpg
トロ、北海道、肉寿司をキーワードとした「横丁のへそ」人気メニュー

「横丁のへそ」は、静岡市内に4店舗を展開する「のへそグループ」が清水区に初進出する店舗であり、のへそグループは、毎朝市場で新鮮な魚を仕入れ、全国から独自のルートでこだわった美味しい魚介を提供する人気店です。

ドリームプラザが位置する日の出エリアには、大型客船が寄港する清水港があり、2024年には約100隻が寄港し、約20万~30万人の乗船者が清水を訪れました。
2025年度も同様に年間100隻が寄港予定です。これにより、海外からの旅行者が多く訪れることが予想されます。

新店舗「横丁のへそ」は、海外からの旅行者がカジュアルに立ち寄れる店として、「日本らしい店内のすしのフードコート」をコンセプトに、場外市場をイメージした「海鮮市場屋台寿司」を提供します。

店内には5つの屋台カウンターが設けられ、「トロ」「北海道」「肉寿司」など、インバウンドの方々にも人気のネタを1貫から注文できます。
店主が自信を持って提供する高級素材を、屋台感覚でカジュアルに楽しむことができます。

エスパルスドリームプラザ「清水すし横丁」は、新店舗「横丁のへそ」のオープンを通じて、国内外のお客様に楽しく美味しい寿司体験を提供し、新たな顧客獲得を目指すと共に、寿司文化の世界的発信に寄与していきます。


■店舗概要
店舗名 : 横丁のへそ 清水ドリームプラザ店
開業日 : 2025年3月14日(金)
営業時間: 11:00~20:00
場所 : エスパルスドリームプラザ
本館「SEA-side」1階 清水すし横丁 G-7区画
運営 : サクラプランニング株式会社(代表取締役会長 櫻井 俊一)
URL : https://dp-noheso.com/


■会社概要
商号 : 株式会社ドリームプラザ
代表者 : 代表取締役社長 大井 一郎
所在地 : 静岡県静岡市清水区入船町13-15
設立 : 1999年10月8日
事業内容: 商業施設運営
URL : https://www.dream-plaza.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

アンソロピックCEO、AI軍事利用巡る米国防総省の

ビジネス

米30年住宅ローン金利6%割り込む、需要大幅押し上

ビジネス

カーライル、2000億ドルの新規資金流入目標 28

ワールド

オープンAI、安全対策強化へ措置発表 カナダ銃撃事
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルーの大スキャンダルを招いた「女王の寵愛」とは
  • 4
    戦術は進化しても戦局が動かない地獄──ロシア・ウク…
  • 5
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 6
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 7
    「まるで別人...」ジョニー・デップの激変ぶりにネッ…
  • 8
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 9
    「3列目なのにガガ様が見えない...」観客の視界を遮…
  • 10
    「IKEAも動いた...」ネグレクトされた子猿パンチと「…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 5
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 9
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 10
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中