プレスリリース

日本全国のごはんのおともを集めた「ごはんのおとも 47都道府県」を、「こととや」全店舗で2月15日(土)から順次、販売開始。

2025年02月14日(金)17時00分
エステールホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:丸山 雅史)が運営する食のセレクトショップ「こととや」は、日本のおいしいものを集めた食のセレクトショップです。小規模生産者の商品の発掘や、地方の市町村と連携し日本各地の名産品の魅力を活かした商品開発や商品改良を行っています。この度、日本全国のごはんのおともを集めた「ごはんのおとも 47都道府県」を、「こととや」全店舗で2月15日(土)から順次販売開始することをお知らせいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_1.jpg
ごはんのおとも 47都道府県(商品の一例)

■私たちの使命
日本全国にあるおいしい食を発掘し、その商品にこめられた思いやこだわりを伝えることでつくり手とお客さまをつなぎます。


■商品の一例をご紹介
<岡山県「海老三昧」>
岡山県日生産の干しエビ、国産アミエビをふんだんに使った、ご飯にのせて食べるオイルふりかけ。エビの香ばしさと、うま味が塩昆布とおかかにマリアージュ! ご飯のおかわりを誘う美味しい一品です!
862円(税込)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_2.jpg
岡山県「海老三昧」

<宮城県「ゴロっと旨辣焼鯖」>
焼鯖がごろっと入っている、ごはんのお供にぴったりの「食べるラー油」です。コチジャンと唐辛子の甘辛さが、焼鯖の旨味を引き立てています。薬味として使えば、冷ややっこや納豆、麺類の辛みとして、鍋にも利用できる万能な一品です。
862円(税込)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_3.jpg
宮城県「ゴロっと旨辣焼鯖」

<高知県「馬路村ゆずみそ」>
1984年に発売されたゆずみそ。今も昔も変わらず愛され続けているゆずと味噌を煮詰めた少し甘めのおかずみそです。ご飯のおともにはもちろん、鯖の味噌煮やフライにもどうぞ。
646円(税込)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_4.jpg
高知県「馬路村ゆずみそ」

■2025年1月に売れたごはんのおともTOP3

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_6.jpg
1月に売れたランキング1位「マッシュルームイチバン」732円(税込)
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_7.jpg
1月に売れたランキング2位「うめぇじゃこ」646円(税込)
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_8.jpg
1月に売れたランキング3位「沖縄豚肉みそ」516円(税込)

■店舗
全国24店舗
https://www.kototoya.jp/store/


■SNSで生産者の想いをお届けしています。
HP : https://www.kototoya.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/kototoya_official/
TikTok : https://www.tiktok.com/@houmuwcmucr
YouTube : https://www.youtube.com/@kototoya_official

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/426127/LL_img_426127_5.jpg
生産者の想いお届けします


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

対ロ和平、ダボス会議で米との協議継続へ ウクライナ

ワールド

米はグリーンランド管理必要、欧州の「弱さ」が理由=

ワールド

イラン大統領、米軍攻撃には「手厳しく反撃」と警告

ワールド

EU、緊急首脳会議開催へ グリーンランド巡る米関税
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
2026年1月20日号(1/14発売)

深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ米大統領の本当の狙いは?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰に地政学リスク、その圧倒的な強みとは?
  • 2
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で国境問題が再燃
  • 3
    DNAが「全て」ではなかった...親の「後天的な特徴」も子に受け継がれ、体質や発症リスクに影響 群馬大グループが発表
  • 4
    シャーロット英王女、「カリスマ的な貫禄」を見せつ…
  • 5
    AIがついに人類に「牙をむいた」...中国系組織の「サ…
  • 6
    「リラックス」は体を壊す...ケガを防ぐ「しなやかな…
  • 7
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 8
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世…
  • 9
    中国ネトウヨが「盗賊」と呼んだ大英博物館に感謝し…
  • 10
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 1
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 2
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 6
    母親が発見した「指先の謎の痣」が、1歳児の命を救っ…
  • 7
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 8
    「高額すぎる...」ポケモンとレゴのコラボ商品に広が…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中