Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2013.3.12号(3/ 5発売)

特集:進化する10億人市場 アフリカ新時代

2013年3月12日号(3/ 5発売)

Cover Story

「紛争と貧困」の偏見を覆し驚異の成長を遂げるアフリカ──
世界の企業が殺到する成長市場の実情に迫る

提言 アフリカと共に歩む未来

アフリカ経済 眠りから覚めた10億人市場の底力

■投資先 新生アフリカをリードする国は

■ボツワナ 小国で輝く民主主義の伝統

■ナイジェリア 人口&内需拡大でおいしい市場に

■アンゴラ 中国「資源外交」が牛耳る国

■エチオピア 「地の利」で狙う大逆転劇

■ザンビア 紛争知らずで発展するオアシス国家

■モザンビーク 外資に愛されるビジネスハブ

■ケニア 消費経済モデルは憧れの的

■南ア 「頭打ち」でも期待されるアフリカの雄

■ルワンダ 援助をてこに急成長した「虐殺の国」

投資 なぜ日本企業は商機を逃す?

貿易 フェアトレードを動かす市場原理

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
NEWSBEAST
InternationaList
IRAN 対話路線はイランを懐柔できるか
NORTH KOREA 「ワルの枢軸」の狙いは?
THAILAND タイ「宗教紛争」に和平の兆し
RUSSIA ソチ五輪会場、周辺住民の悪夢
THE UNITED STATES
     
無人機論争のカギは三権分立
ITALY 「リセット」を選んだイタリアの未来
EGYPT エジプト内戦という「地獄の扉」が開く時
IRAN 鼻整形でアピールするイラン女性の戦い
Asia
CHINA ハンストで共産党の信頼がた落ち?
SOUTH KOREA 低支持率スタート朴槿恵の腹の内
U.S. Affairs
ヘーゲル問題はブッシュ問題だった
Business
「通勤できない者は去れ」は時代錯誤
仕事と生活は分けるのがベスト
Poeple
アカデミー賞で相次ぐドレス騒動、ほか
FEATURES
シリア アサドを怪物にした父の亡霊
安全保障 米歳出削減で世界はカオスへ
論点 一律9%減の耐えられない愚かさ
米大統領 ネットに逃げるオバマの死角
米政治 変人バイデンの意外な素顔
CULTURE
Movies 『ジャンゴ』が描く奴隷制度の真実
Movies 「奴隷の歴史に泥を塗るな!」
Books 今度のスーパーマンはゲイ嫌い?
Music 踊りまくれるフシギ動画の生みの親
Fashion 太っててもおしゃれな私を見て!
MAGAZINE
特集:トランプ暗殺未遂
特集:トランプ暗殺未遂
2024年7月30日号(7/23発売)

前アメリカ大統領をかすめた銃弾が11月の大統領選挙と次の世界秩序に与えた衝撃

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    月に置き去りにされた数千匹の最強生物「クマムシ」、今も生きている可能性
  • 2
    正式指名されたトランプでも...カメラが捉えた妻メラニアにキス「避けられる」瞬間 直前には手を取り合う姿も
  • 3
    最強生物クマムシが、大量の放射線を浴びても死なない理由が明らかに
  • 4
    【夏休み】お金を使わないのに、時間をつぶせる! 子…
  • 5
    すぐ消えると思ってた...「遊び」で子供にタトゥーを…
  • 6
    日本の若者はなぜ結婚をしなくなったのか? 「不本意…
  • 7
    「宇宙で最もひどい場所」はここ
  • 8
    カマラ・ハリスがトランプにとって手ごわい敵である5…
  • 9
    年金財政は好転へ...将来は「年金増額」の可能性大な…
  • 10
    バイデン撤退で始動した「ハリス大統領」へのカウン…
  • 1
    ブータン国王一家のモンゴル休暇が「私服姿で珍しい」と話題に
  • 2
    正式指名されたトランプでも...カメラが捉えた妻メラニアにキス「避けられる」瞬間 直前には手を取り合う姿も
  • 3
    すぐ消えると思ってた...「遊び」で子供にタトゥーを入れてしまった母親の後悔 「息子は毎晩お風呂で...」
  • 4
    月に置き去りにされた数千匹の最強生物「クマムシ」…
  • 5
    最強生物クマムシが、大量の放射線を浴びても死なな…
  • 6
    出産間近!ヨルダン・ラジワ皇太子妃が「ロングワンピ…
  • 7
    「失った戦車は3000台超」ロシアの戦車枯渇、旧ソ連…
  • 8
    「宇宙で最もひどい場所」はここ
  • 9
    AI生成の「ネコ顔の花」に騙される人が続出!? ニ…
  • 10
    ウクライナ南部ヘルソン、「ロシア軍陣地」を襲った…
  • 1
    中国を捨てる富裕層が世界一で過去最多、3位はインド、意外な2位は?
  • 2
    ウクライナ南部ヘルソン、「ロシア軍陣地」を襲った猛烈な「森林火災」の炎...逃げ惑う兵士たちの映像
  • 3
    ウクライナ水上ドローン、ロシア国内の「黒海艦隊」基地に突撃...猛烈な「迎撃」受ける緊迫「海戦」映像
  • 4
    ブータン国王一家のモンゴル休暇が「私服姿で珍しい…
  • 5
    正式指名されたトランプでも...カメラが捉えた妻メラ…
  • 6
    韓国が「佐渡の金山」の世界遺産登録に騒がない訳
  • 7
    すぐ消えると思ってた...「遊び」で子供にタトゥーを…
  • 8
    月に置き去りにされた数千匹の最強生物「クマムシ」…
  • 9
    メーガン妃が「王妃」として描かれる...波紋を呼ぶ「…
  • 10
    「どちらが王妃?」...カミラ王妃の妹が「そっくり過…
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中