長嶺超輝

ライター。法律や裁判などについてわかりやすく書くことを得意とする。1975年、長崎生まれ。3歳から熊本で育つ。九州大学法学部卒業後、弁護士を目指すも、司法試験に7年連続で不合格を喫した。2007年に刊行し、30万部超のベストセラーとなった『裁判官の爆笑お言葉集』(幻冬舎新書)の他、著書11冊。最新刊に『東京ガールズ選挙――こじらせ系女子高生が生徒会長を目指したら』(ユーキャン・自由国民社)。
ブログ「Theみねラル!」

法からのぞく日本社会

東京五輪まであと4年、「民泊」ルールはどうする?

2016.09.05
法からのぞく日本社会

東京五輪まであと4年、「受動喫煙防止」ルールはどうする?

2016.09.05
法からのぞく日本社会

天皇陛下の基本的人権――日本国憲法から読み解く

2016.08.18
法からのぞく日本社会

「酒の安売り許さん!」の酒税法改正は支離滅裂

2016.08.08
法からのぞく日本社会

ポケモンGOは大丈夫? 歩きスマホをやめたくなる5つの裁判例

2016.07.21
法からのぞく日本社会

都知事に都議会の解散権はない......が、本当に解散は不可能か?

2016.07.17
法からのぞく日本社会

本当にもう大丈夫? 改正されても謎が残る「風俗営業法」

2016.07.05
法からのぞく日本社会

参院選は7月11日生まれの「17歳」も投票できます

2016.06.30
法からのぞく日本社会

国民投票か、間接民主制か? 理想の選挙制度を探して

2016.06.30
法からのぞく日本社会

選挙の当落を左右する!? 味わい深き「疑問票」の世界

2016.06.14
法からのぞく日本社会

刑事裁判の新制度「一部執行猶予」は薬物中毒者を救うか

2016.06.09
法からのぞく日本社会

本の「せどり」が合法なのに、なぜチケットのダフ屋は違法なのか

2016.05.31

MAGAZINE

特集:遺伝子最前線

2019-1・22号(1/16発売)

革命的技術クリスパーで「超人」の誕生も可能に── 人類の未来を変えるゲノム編集・解析の最新事情

人気ランキング

  • 1

    「お得意様」は気づいたら「商売敵」に 中国の猛追へ対策急ぐドイツ

  • 2

    人の頭を持つ男、指がなく血の付いた手、三輪車に乗る豚......すべて「白夜」の続き

  • 3

    北方領土が「第二次大戦でロシア領になった」というロシアの主張は大間違い

  • 4

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 5

    仏マクロン政権「黄色いベスト運動」対応で財政拡大 E…

  • 6

    日本がタイ版新幹線から手を引き始めた理由

  • 7

    体重600キロ、体長4.4mの巨大ワニが女性殺害 イン…

  • 8

    米政府閉鎖で一カ月近く無給の連邦職員、食料配給に…

  • 9

    中台関係改善の絶好の機会を、習近平は逃した

  • 10

    タイ洞窟からの救出時、少年たちは薬で眠らされ、両…

  • 1

    体重600キロ、体長4.4mの巨大ワニが女性殺害 インドネシア、違法飼育の容疑で日本人を捜索

  • 2

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 3

    タイ洞窟からの救出時、少年たちは薬で眠らされ、両手は縛られていた

  • 4

    北方領土が「第二次大戦でロシア領になった」という…

  • 5

    エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA…

  • 6

    人の頭を持つ男、指がなく血の付いた手、三輪車に乗…

  • 7

    インドネシアの老呪術師が少女を15年間監禁 性的虐…

  • 8

    宇宙から謎の「反復する電波」、2度目の観測:地球外…

  • 9

    タイ洞窟の少年たちは見捨てられる寸前だった

  • 10

    NGT48山口真帆さん暴行事件に見る非常識な「日本の謝…

  • 1

    炎上はボヘミアン・ラプソディからダンボまで 韓国の果てしないアンチ旭日旗現象

  • 2

    口に入れたおしゃぶりをテープで固定された赤ちゃん

  • 3

    あの〈抗日〉映画「軍艦島」が思わぬ失速 韓国で非難された3つの理由

  • 4

    小説『ロリータ』のモデルとなった、実在した少女の…

  • 5

    日韓関係の悪化が懸念されるが、韓国の世論は冷静──…

  • 6

    オーストラリア人の94%が反捕鯨の理由

  • 7

    ジョンベネ殺害事件で、遂に真犯人が殺害を自供か?

  • 8

    アレクサがまた奇行「里親を殺せ」

  • 9

    日本がタイ版新幹線から手を引き始めた理由

  • 10

    インドネシア当局、K-POPアイドルBLACKPINKのCM放映…

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
「ニューズウィーク日本版」編集記者を募集
デジタル/プリントメディア広告営業部員を募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月