船津徹

TLC for Kids代表。明治大学経営学部卒業後、金融会社勤務を経て幼児教育の権威、七田眞氏に師事。2001年ハワイにてグローバル人材育成を行なう学習塾TLC for Kidsを開設。2015年カリフォルニア校、2017年上海校開設。これまでに4500名以上のバイリンガル育成に携わる。著書に『世界標準の子育て』(ダイヤモンド社)『世界で活躍する子の英語力の育て方』(大和書房)がある。

教育

子どもの「自主性」を育てる親は、人生の哲学を伝えあとは子どもに任せる

2021.07.13
英語学習

「バイリンガルは10歳まで、英語習得は18歳まで」日本で習得するには?

2021.06.29
習慣教育

ワイキキ小学校を成績優秀校に変えた「16の習慣」とは?

2021.06.15
話す力

話す力を鍛えるアメリカの学校教育

2021.06.02
学力

コロナ禍×夏休みで拡大する学力格差の矛先は弱者へ

2021.05.18
英語学習

アメリカでは子どもにどう英語を教えるのか?

2021.05.05
自己肯定感

子どもの自己肯定感を高める、あるアイテムと深い理由

2021.04.20
アメリカ

アメリカの大学生が選ぶ、年収に直結する学部とは?

2021.04.07
教育

子どもを育てるのは都会か、田舎か?

2021.03.23
教育

日本は最低レベル──世界で進む「STEM教育」の重要性

2021.03.10
教育

勉強も習い事も 子どもの「やる気」の原動力を引き出す方法

2021.02.24
教育

普通家庭の子どもを「国産バイリンガル」に育てるベストな方法は?

2021.02.09
メンタルヘルス

「コロナうつ」に負けない心の強い子どもに育てるヒント

2021.01.26
コミュニケーション

マスク着用は子どもの社会性発達を阻害する? これからは「非言語コミュニケーションスキル」に注目を

2021.01.13
読解力

自分で勉強する子どもに育てる方法とは?

2020.12.23
教育

IQじゃない。習い事で伸ばすべきは「非認知能力」

2020.11.24
教育

日本人に足りない「思考技術」を育てる方法は?

2020.11.10
コミュニケーション

社会で必要なのに日本人家庭で教えないスキル

2020.10.27
アメリカ

大学入試でペーパーテスト廃止! の影響

2020.10.13
アメリカ社会

マスク論争で露呈した、アメリカを崩壊させるナルシシズムのパンデミック

2020.09.29

MAGAZINE

特集:沖縄の論点

2022年6月28日号(6/21発売)

「本土復帰50年」を迎えた、オキナワの語られていない語られるべき問題

人気ランキング

  • 1

    メーガン妃「いじめ調査」結果はクロか? 「次は差別カードを切るはず」と王室作家

  • 2

    【映像】夫婦と愛犬、すんでのところで猛追クマから逃れる

  • 3

    可愛くないはずがない...それでも女王が曾孫リリベットとの対面時間を制限した訳

  • 4

    メーガン妃はイギリスで、キャサリン妃との関係修復…

  • 5

    アメリカで「転売ヤー」問題が少ない理由

  • 6

    逆子の自然分娩「レクチャー映像」がトラウマ級

  • 7

    BTS「V」熱愛報道は後輩グループの「醜聞隠し」のた…

  • 8

    「あの」河瀬直美監督とは思えない繊細さでマイノリ…

  • 9

    プーチン「重病説」を再燃させる「最新動画」...脚は…

  • 10

    今度の参議院選挙で審判を受けるのはむしろ「野党」

  • 1

    メーガン妃はイギリスで、キャサリン妃との関係修復を狙ったが失敗した(王室専門家)

  • 2

    冷遇されたヘンリー王子ついに「称号返上」を検討と王室記者...メーガン妃は反対か

  • 3

    プーチン「重病説」を再燃させる「最新動画」...脚は震え、姿勢を保つのに苦労

  • 4

    【動画】青唐辛子にかぶりついた少年、案の定ひどく…

  • 5

    アメリカで「転売ヤー」問題が少ない理由

  • 6

    英ヘンリー王子夫妻、軽い扱いに「激怒」してイベン…

  • 7

    中国に「平伏する」ハリウッドで、『トップガン』が…

  • 8

    最も明るく、最も急速に成長するブラックホール発見…

  • 9

    治験中のがん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 …

  • 10

    可愛くないはずがない...それでも女王が曾孫リリベッ…

  • 1

    治験中のがん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 専門医「前代未聞」

  • 2

    女性を踏み殺したゾウ、葬儀に現れ遺体を執拗に踏みつけ去る インド

  • 3

    遺体ばかりか負傷兵も置き去り──ロシア軍指揮官のプロ意識がさらに低下(米戦争研究所)

  • 4

    【映像】突進してくるゾウの赤ちゃんが「ちっとも怖…

  • 5

    英ルイ王子の「やんちゃ」ぶりで、キャサリン妃に「…

  • 6

    極超音速ミサイル「ツィルコン」はウクライナの戦況…

  • 7

    インド人初のK-POPスター誕生へ 4000人から選ばれた…

  • 8

    中国側に「寝返った」ジャッキー・チェン、「父親が…

  • 9

    プーチン「重病説」を再燃させる「最新動画」...脚は…

  • 10

    英ヘンリー王子夫妻、軽い扱いに「激怒」してイベン…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版ウェブエディター募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中

STORIES ARCHIVE

  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月