青葉やまと

フリーライター・翻訳者。都内大手メーカー系システム会社での勤務を経て、2010年に文筆業に転身。文化・テクノロジー分野を中心に、複数のメディアで執筆中。本業の傍ら海外で開かれるカンファレンスの運営にも携わっている。

ベッカムの妻・ヴィクトリア、25年間同じものを食べていた そのメニューとは?

2022.02.15
北朝鮮

北朝鮮に狙われたハッカーが怒りの報復 一人で北の全サイトをダウン

2022.02.14
YouTube

「インターネット上で最も恐ろしい動画かもしれない」1300万再生の短編ホラー『The Backrooms』

2022.02.09
月探査

NASAが月面に原子力発電所を建設へ 中国も100倍出力で追随、安全性は

2022.02.08
先住民族

アボリジニーの公式旗、ようやく豪政府が権利取得 権利ビジネスが問題に

2022.02.07
ロシア

ロシア暗号放送が電波ジャックされ、江南(カンナム)スタイルを奏でる

2022.02.04
旅客機

最後のエアバスA380、空に残したメッセージ

2022.02.03
航空業界

緊急着陸したパキスタン航空、機長が再離陸を拒否 「シフトは終わった」

2022.02.02
宇宙

4000光年先の天体から「不気味な」電波、18分ごとに地球に届く

2022.01.31
事件

牧師夫妻、教会の地下室に8人を監禁していた 最長14ヶ月...米

2022.01.28
イギリス

家電の配送員、客に6時間メールの執拗アプローチ...しかし送信先は彼氏だった 英

2022.01.26
ストリートビュー

逃亡20年、映画ロケ中に脱獄したマフィア元締め ストリートビューであえなく御用

2022.01.21
中国

おまけ狙いの爆買い男性に106食分を売った中国ケンタッキー、当局から正式に怒られる

2022.01.19
UFO

もはやオカルトの域を越えた 米国防総省がUFO調査局を新設へ

2022.01.17
イギリス

英スーパー、ソーセージを成人用として販売 客は年齢確認に赤面

2022.01.13
人体

人体に新たな部位が発見される アゴの筋肉の奥に、未知の第3層

2022.01.12
詐称

勤続23年の国際線CA、まったくの別人だった 43年前死亡の少年になりすまし...米

2022.01.11
同時感染

コロナとインフルの二重感染「フルロナ」が世界で初めて報告される

2022.01.07
動物

サンフランシスコ沖でネズミ6万匹の大繁殖 ヘリ投入の根絶計画へ

2021.12.29
中国

マクドナルドでダイエット? エアロバイク付きの客席が中国に登場

2021.12.28
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 2
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKIが語った創作と人生の覚悟
  • 3
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキングが発表に...気になる1位は?
  • 4
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 5
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 6
    がん治療の限界を突破する「細菌兵器」は、がんを「…
  • 7
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 8
    トランプがイランを攻撃する日
  • 9
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 10
    インフレ直撃で貯蓄が消える...アメリカ人の54%が「…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中