プレスリリース

2025年4月21日(月)より、機能性表示食品にリニューアル!機能性表示食品『ビフィズスミックスW(ダブル)』

2025年03月06日(木)11時00分
株式会社ハーバー研究所(所在地:東京都千代田区)は、「ビフィズスミックス150億」をビフィズス菌BB536・乳酸菌でおなかの調子を整える、機能性表示食品にリニューアルし『ビフィズスミックスW』として、2025年4月21日(月)より通信販売(オンラインショップは11:00頃更新予定)および全国のショップハーバーにて発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/427499/LL_img_427499_1.jpg
機能性表示食品『ビフィズスミックスW』

商品名:『ビフィズスミックスW』
内容量:60g【2.0g×30本】・30日分
価格 :3,024円(税込)

花粉症などのアレルギー反応は、免疫バランスが崩れることによって起こると言われています。腸内環境を整えることにより、免疫バランスが改善し、花粉症などのアレルギー反応の症状緩和へ導きます。
『ビフィズスミックスW』は、おなかの調子を整える※1※2機能、花粉・ホコリ・ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減するのを助ける※1機能のダブルのアプローチができる機能性表示食品です。
配合した機能性関与成分のビフィズス菌BB536は、生きたまま腸に届き、安全性の面でも信頼される「プロバイオティクス※3」で、世界30カ国以上で利用されています。健康に大きな役割を果たすといわれる善玉菌の代表格、ビフィズス菌を含む、4種類の乳酸菌とオリゴ糖などのサポート成分をバランスよく配合した顆粒タイプのサプリメントです。腸内環境が気になる方や季節性のアレルギー対策としておすすめです。


≪ハーバー 内外美容(R)≫
「HABA(ハーバー)」の社名はHealth Aid Beauty Aidの略で、「美と健康を助ける」ことを意味しています。ハーバーは創業以来、美しさには内側と外側からのケアが重要であると考え、「内外美容」を提唱しています。美と健康は切り離して考えることはできません。肌の美しさも同様、自然から授かった力を大切にし、健康に保つことで、いきいきと輝かせます。


※1 機能性関与成分の研究報告
※2 便通を改善する
※3 善玉菌


■『ビフィズスミックスW』商品概要
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/427499/LL_img_427499_2.jpg
機能性表示食品『ビフィズスミックスW』
<こんな方におすすめ>
・花粉・ホコリ・ハウスダストなどによる鼻の不快感が気になる方
・腸内環境が気になる方

□商品名 :ビフィズスミックスW
□発売日 :2025年4月21日(月)
□内容量 :60g【2.0g×30本】・30日分
□価格 :3,024円(税込)
□一日摂取目安量:1日1本
□摂取の方法 :目安量を守り水などと一緒にお召し上がりください。

<商品特長>
1. 1本中に150億個のビフィズス菌を含む、4種類の乳酸菌とオリゴ糖をバランスよく配合することにより、腸内細菌のバランスを広範囲に整えます。
2. ビフィズス菌の栄養源となり、菌の活性化を高めるオリゴ糖、ビフィズス菌の生育環境に良い影響を与えるビタミンCを配合。
3. ビフィズス菌BB536は、胃酸に強い特性を持ち、腸でしっかり働きます。
4. すっきりさわやかなグレープフルーツ風味
5. 携帯にも便利なスティックタイプ

【届出表示】
本品には生きたビフィズス菌BB536が含まれます。ビフィズス菌BB536には、大腸の腸内環境を改善し、おなかの調子を整える(便通を改善する)機能や、花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する機能が報告されています。

【届出番号:I439】
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
●本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

□栄養成分表示 [1本(2.0g)当たり]
エネルギー 6kcal、たんぱく質 0.03g、脂質 0.008g、炭水化物 1.9g、食塩相当量 0.009g、ビタミンC 160mg
[機能性関与成分] ビフィズス菌BB536 150億個、オリゴ糖 276mg、フェカリス菌 2億個、アシドフィルス菌 1億個、有胞子性乳酸菌 5000万個

□原材料名
還元麦芽糖水飴(国内製造)、麦芽糖、ビートオリゴ糖、ビフィズス菌末(澱粉、ビフィズス菌乾燥原末)、グレープフルーツ粉末果汁(グレープフルーツ濃縮果汁、デキストリン)、アシドフィルス菌末(澱粉、乳酸菌末)、有胞子性乳酸菌末(乳糖、有胞子性乳酸菌)、砂糖、フェカリス菌末(殺菌乳酸菌体、デキストリン)/ビタミンC、香料
※アレルギー物質 表示対象品目:乳成分

□保存方法
直射日光・高温多湿を避け涼しい場所に保存してください。

□摂取上の注意
※一日摂取目安量を守ってください。
※本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
※食品によるアレルギーが認められる方は、原材料名をご確認ください。
※開封後はなるべく早めにお召し上がりください。
※乳幼児の手の届かない場所に保管してください。


<SNS公式アカウントで情報発信中!>
LINE公式アカウント: https://www.haba.co.jp/f/h-005006001
Instagram : https://www.instagram.com/haba_jp/
X(旧Twitter) : https://x.com/HABA_JP
Facebook : https://www.facebook.com/habatown
YouTube : https://www.youtube.com/user/habaJP


□ お客様からのお問い合わせ先
ハーバー研究所
フリーダイヤル: 0120-82-8080
URL : https://www.haba.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

英仏、ホルムズ海峡巡り今週会合開催 防衛的海上任務

ビジネス

基本原則は債務残高のGDP比引き下げ、債務の定義で

ワールド

イスラエルがガザ空爆、3人死亡 カイロでの協議中に

ビジネス

独VW、第1四半期世界販売4%減 中国・米国が不振
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相場で人気の優良株から売られる落とし穴
  • 2
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 3
    新しいアメリカンドリームは「国外移住」...5人に1人が海外を希望する時代
  • 4
    日本は「イノベーションのやり方」を忘れた...ホンダ…
  • 5
    健康を守るはずのサプリが癌細胞を助ける? 思いがけ…
  • 6
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    「いい加減にして...」ケンダル・ジェンナーの「目の…
  • 9
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 10
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 8
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中