プレスリリース

株式会社クラウン・クリエイティブがスコットランドの老舗アパレルブランド「BALMORAL」(バルモラル)を取得し、グローバルなライセンス展開へ

2025年01月21日(火)10時00分
株式会社クラウン・クリエイティブ(所在地:東京都千代田区、代表取締役:吉野 房彦)は、1895年に設立されたスコットランドの伝統的なニットブランド「BALMORAL」を買収しました。BALMORALの持つ豊かな歴史とクオリティを活かし、日本を含むワールドワイドでのライセンス展開を推進して参ります。
今年で130周年を迎えるBALMORALブランドは、スコットランドの伝統的な技術とデザインを基にした商品を展開してきました。このブランドが培ってきた貴重な背景を反映しつつ、スコティッシュテリアのマークをアイコンに、国内外のマーケットニーズに対応した多様な顧客ニーズに応える商品ラインを展開してまいります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423522/LL_img_423522_1.jpg
BALMORAL

日本国内では、既にレディースシューズの販売がされており、その他ハンドバッグ、帽子、防寒具、アパレルの商品展開が決まっています。海外については、台湾でのシューズメーカーと韓国でライセンスエージェントとの契約も締結済みです。BALMORALの世界観を多くの方々に届けるため、革新的で魅力的な商展開で広げていきます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423522/LL_img_423522_2.png
BALMORAL130周年

Youtubeイメージ動画: https://www.youtube.com/watch?v=qige7mi34yQ


■会社概要
社名 : 株式会社クラウン・クリエイティブ
所在地 : 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-13-1 オカムラ赤坂ビル4F
代表者 : 代表取締役社長 吉野 房彦
事業内容 : ブランド&キャラクター・ライセンス管理
URL : http://www.cfg.co.jp
Instagram : https://www.instagram.com/crowncreative28/
Facebook : https://www.facebook.com/CROWNJAPAN
X(旧Twitter): https://x.com/CROWNCREATIVE28


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

自衛隊の中東派遣、「情報収集」目的で政府検討 ホル

ビジネス

伊ウニクレディト、独コメルツ銀の30%超取得へ公開

ビジネス

英CPI、ノンアルビールやフムス採用 健康志向反映

ワールド

ミャンマー議会、クーデター以来初めて召集 軍の支配
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目のやり場に困る」衣装...「これはオシャレなの?」
  • 3
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングアップは「2セット」でいいのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 6
    機内で「人生最悪」の経験をした女性客...後ろの客の…
  • 7
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 8
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 9
    ぜんぜん身体を隠せてない! 米セレブ、「細いロープ…
  • 10
    50代から急増!? 「老け込む人」に共通する体の異変【…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 5
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中