プレスリリース

大津駅前大型ビジョン「MMSQUARE」と地元メディアが提携し新鮮な情報を配信

2024年12月09日(月)09時30分
株式会社バウハウス(所在地:滋賀県草津市、代表取締役:奥村 篤士)が運営する滋賀県JR大津駅前の大型液晶ビジョン(4.8mx5.76m)「MMSQUARE」では、地域を代表するメディア運営事業者と連携し、リアルタイムで元気な地域情報を配信していきます。地域を代表するメディア運営事業者と連携し、リアルタイムで元気な地域情報を配信していきます。滋賀県の大津駅前に新たな情報発信の拠点となる大型デジタルサイネージ「MMSQUARE」はJR琵琶湖線を利用する通勤者、観光客、そして地域住民に向けて、常に新しい情報を提供していきます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/419706/LL_img_419706_1.jpg
滋賀大津をMMSQUAREで元気に

■「MMSQUARE」と連携するメディア事業者
アミンチュてれびBBC(びわ湖放送株式会社)
ケーブルテレビZTV(株式会社ZTV)
e-radio(株式会社エフエム滋賀)
びわ湖大津経済新聞(有限会社ウエスト)
CHEKiPON〈チェキポン〉(株式会社チェキポン)
poplead〈ポップリード〉(株式会社ジーングロス)
びわこと、湖南フリモ 他(株式会社中広)
おでかけmoa(株式会社s.create)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/419706/LL_img_419706_3.jpg
地元有名メディア

■MMSQUARE概要
2024年6月に滋賀県のJR大津駅前ビルの屋上に大型液晶ビジョン(4.8m×5.76m)「MMSQUARE」が誕生しました。「MMSQUARE」は滋賀大津駅前の新しいシンボルとして、"みんなを元気にする"、"みんなに有益な情報を提供する"ことを使命としています。

所在地 : 滋賀県大津市末広町2-25 MMビル(JR大津駅前)
URL : https://mmsquare.net/
設置場所 : JR東海道本線「大津駅」前
放映時間 : 6:30~22:00(15.5時間)
※予告なく変動する場合がございます
ビジョンサイズ: 上段(横型)...M1ビジョン 242インチ
W4.8m×H3.84m(18.432m2)
下段(縦型)...M2ビジョン 203インチ
W1.9m×H4.8m(9.216m2)
ビジョン合計...445インチ
ビジョンの仕様: LEDパネル(SMD3in1 6.25mmピッチ)
アスペクト比 : 上段 4:5(横型) 下段 5:2(縦型)
音声 : 無し ※条件付き音声設備利用可


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

ベトナム共産党のラム書記長、国家主席を兼務 新首相

ワールド

26年度予算が成立、過去最大 参院審議で4月にずれ

ワールド

マクロスコープ:予算乗り越えた高市氏の「万能感」 

ワールド

自衛隊派遣めぐる月刊誌報道、「完全な誤報」=高市首
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 3
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 4
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 5
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 6
    「王はいらない」800万人デモ トランプ政権への怒り…
  • 7
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 8
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 9
    地面にくねくねと伸びる「奇妙な筋」の正体は? 飛行…
  • 10
    トランプ、イランに合意期限「米東部時間6日午前10時…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 3
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 9
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 10
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中