Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2020.11.24号(11/17発売)

特集:バイデンのアメリカ

2020年11月24日号(11/17発売)

Cover Story

就任100日でバイデン民主党新政権の内政・外交・経済そしてコロナ対策はこう動く

米新政権 バイデンの力を試す最初の100日
外交 新大統領の新外交で世界はこう変わる
人種問題 BLM運動を終わらせる方法
プロフィール 若者を魅了した若き日のバイデン
副大統領 「ハリス大統領」の現実味は?
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
【Periscope】
MYANMAR スーチー勝利で見えたミャンマーの分断
ARMENIA 支配地激減でアルメニアが苦渋の停戦
HONG KONG 民主派「壊滅」後に香港で起きること
UNITED STATES ファーストドーターのアシュリーって?
【Commentary】
視点 新型コロナは民主主義のチャンス──ジョシュア・キーティング
主張 他力本願外交で墓穴を掘る日本──楊海英
中国 香港を潰した習の次の標的──ゴードン・チャン
風刺画で読み解く「超大国」の現実 「トランプ爆弾」不発のがっかり──ロブ・ロジャース&パックン
経済ニュース超解説 バイデン勝利で潤う日本企業は── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 息子の誕生日と父の死が重なって
本好きに捧げるホメない書評 「再編集」されたポピュリズム本──石戸諭
森達也の私的邦画論 冷酷で優しい『永い言い訳』── 森達也
【Features】
民主化 暗闇の中にある香港は炎の中で復活する
【Life/Style】
Music アリアナの原点回帰と大人目線
Books 名もなき人々の苦闘を漫画で伝える
Health 笑う門には福だけでなく記憶力も来たる
Movies 障害者にも新しい「物語」が必要だ
Movies 息苦しい時代を救う豚の芸術家
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power コザに漂う、記憶のかけら
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye トニー・ラズロ 遠くの共和党支持者より近くの日本人
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 5
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 6
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 7
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 10
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中