山路達也

編集者/ライターとして、IT、科学、ビジネスなど多方面で活動。著作は、『弾言』(共著)、『Googleの72時間』(共著)、『新しい超伝導入門』、『アップル、グーグルが神になる日』(共著)など。https://twitter.com/Tats_y

行動遺伝学

収入を決めるのは遺伝か親の七光りか:行動遺伝学者 安藤教授に聞く.2

2017.02.24
行動遺伝学

「遺伝」という言葉の誤解を解こう:行動遺伝学者 安藤寿康教授に聞く.1

2017.02.21
行動遺伝学

「知能が遺伝する」という事実に、私たちはどう向き合うべきか?

2017.01.05
サイエンス

サイボーグ「エイ」が生物と機械の境界を越える

2016.07.11
極小カメラ

体内に注射できるほど小さなカメラを3Dプリンターで作成

2016.07.04
サイエンス

「エイリアンの作った超巨大構造?」を調査するプロジェクトが資金集めに成功

2016.06.20
温暖化対策

温暖化対策に希望! 二酸化炭素を岩に変えて閉じ込める

2016.06.12
人工葉

人工の葉っぱとバクテリアで、太陽光から液体燃料を生み出す技術

2016.06.04
検査キット

尿を垂らせば病気がわかる。スマホでお手軽尿検査キット

2016.05.31
マイクロロボット

空飛ぶ昆虫ロボット。疲れたら一休み。

2016.05.22
マイクロロボット

豚の腸でできた折り紙マイクロロボットで、誤飲した電池を胃から取り出す

ボタン電池の誤飲の事故から子どもを守る 

2016.05.16
サイエンス

天才テスラも驚愕? カーボンナノチューブが勝手に電気回路を作り上げた

自分の体を自己組織化するロボットもいずれ登場する? 

2016.04.29
遺伝子工学

生きた細胞の遺伝子を7色にマーキング

生きた細胞のゲノムに7色のマーキングをする「CRISPRainbow」 

2016.04.25
災害情報・安否情報

熊本地震、信頼できる災害情報・安否情報をネットで確認する

2016.04.19
宇宙開発

NASAの選んだ近未来技術──平面宇宙船に、微生物を使ったリサイクルまで

イノベーティブで先端的なコンセプトを募集し、支援するプログラム 

2016.04.18

コンピュータを印刷する時代がやって来る?

ナノ結晶のインクで、トランジスタを印刷することに成功 

2016.04.12
臓器チップ

「人体」を再現した小さなチップが、医療を変える

トロント大学の研究チームが「人体チップ」を発表し、心臓と肝臓の組織を作成 

2016.04.04
新素材

「光学迷彩」も実現できる? レーダーから見えなくなる新素材

アイオワ州立大学の研究チームが「メタスキン」を発表 

2016.03.29
  • 1
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近したイラン製ドローンを撃墜
  • 2
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入った「最強ライバル」の名前
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    韓国ダークツーリズムが変わる 日本統治時代から「南…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    地球の近くで「第2の地球」が発見されたかも! その…
  • 7
    鉱物資源の安定供給を守るために必要なことは「中国…
  • 8
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 9
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 10
    日経平均5万4000円台でも東京ディズニー株は低迷...…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染拡大する可能性は? 感染症の専門家の見解
  • 4
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 7
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 8
    エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流してい…
  • 9
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 10
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 5
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中