寺町幸枝

ジャーナリスト。慶応義塾大学にてジャーナリズム論を研究。卒業後日本のアパレルでマーチャンダイザーとPRを経て、2003年に渡米。FIDMでファッションについて学んだ後、アパレルブランドのセールスを手がけるFuntrapを開業する。同時に、マーケティングリサーチャー、コーディネーター、ファッション/ビジネス/カルチャーライターとしての活動を開始し、米国のファッション関連のソーシャルマーケティングやエコビジネスについて取材、執筆活動を開始する。現在は東京、ロサンゼルス、台北の3拠点を移動しながら活動中。さらに国際結婚、海外出産を経験し、海外教育、子育て関する情報発信も積極的に行っている。海外在住日本人ジャーナリスト団体「Global Press」理事。

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MAGAZINE

特集:残念なリベラルの処方箋

2019-7・ 2号(6/25発売)

日本でもアメリカでも存在感を示せない「リベラル」 対抗軸として政権担当能力を示す方法は?

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