佐々木和義

広告プランナー兼コピーライター。京都の商業写真・映像制作会社を経て広告会社に転職し、住宅・不動産広告や三陸津波防災PR等に従事した。韓国に進出する食品会社の立上げを請け負い駐在員として2009年に渡韓。日本企業のアイデンティティや日本文化を正しく伝える必要性を感じ、2012年、広告制作会社PLUXを設立し、現在に至る。日系企業の韓国ビジネスをサポートする傍ら日本人の視点でソウル市に改善提案を行っている。韓国ソウル市在住。

韓国事情

中国と韓国、文化起源を巡る対立が激化している

2021.08.27
韓国

韓国の繁華街、外国人旅行者に依存してきた明洞は一人負け

2021.08.19
韓国

韓国で、日本製バイクの販売が伸びている理由

2021.07.14
韓国政治

誰が文在寅を支持しているのか:韓国

2021.06.28
韓国

徴用工訴訟、ソウル地裁の却下判決 韓国法曹会は正反対の判決に動揺広がる

2021.06.17
韓国

コロナ禍で韓国の消費者も我慢が限界、「反日疲れ」が広がった

2021.05.21
韓国

脱・脱日本依存? 韓国自治体が日本の半導体材料メーカー誘致に舵を切っている

2021.05.14
韓国

韓国の慰安婦訴訟、2つの判決が正反対「天動説から地動説にもどった」

2021.04.27
韓国

韓国、学生は原発処理水放出に断髪で抗議、専門機関は「科学的に問題ない」

2021.04.23
韓国

文在寅政権・与党関係者の相次ぐ不正行為に不満が鬱積......ソウルと釜山の市長選惨敗の背景

2021.04.20
韓国

韓国農業は日本依存度が極めて高かった 種苗から農機具まで

2021.03.29
韓国

4月1日、改正種苗法が施行 韓国の無断栽培増加が背景にあった

2021.03.26
韓国

日本を目指す韓国ネイバー、LINEの個人情報海外流出で厳しい船出に

2021.03.22
韓国

韓国メディアが連日報道、米日豪印「クアッド」に英国参加の意向

2021.02.10
韓国

韓国と中国、「キムチ論争」勃発

2021.02.05
韓国

韓国・株投資熱狂 投資を目的とする借入金も増え、家計債務世界1位に

2021.01.20
韓国

韓国・朴槿恵前大統領、懲役20年実刑確定で、李明博元大統領と共に恩赦が焦点に

2021.01.18
韓国

慰安婦訴訟、韓国国内にも判決と文在寅政権を批判する声も

2021.01.12
韓国

韓国・文政権、不動産政策とコロナ対策の失敗で、政権末期の死に体に?

2020.12.28
韓国

韓国政府、「K-防疫」を過信してワクチン手配に出遅れた?

2020.12.21
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰に地政学リスク、その圧倒的な強みとは?
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    「外国人価格」で日本社会が失うもの──インバウンド…
  • 6
    「楽園のようだった」移住生活が一転...購入価格より…
  • 7
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 8
    私たちの体は「食べたもの」でできている...誰もが必…
  • 9
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 10
    「20代は5.6万円のオートロック、今は木造3.95万円」…
  • 1
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 2
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 3
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味を帯びる「超高齢化」による「中国社会崩壊」
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 6
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 7
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 8
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 7
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 10
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中