佐々木和義

広告プランナー兼コピーライター。京都の商業写真・映像制作会社から広告会社に転職し、住宅・不動産広告や三陸津波防災広報、地場産業PR等に従事。韓国に進出する食品会社の駐在員として赴任後、日本企業のアイデンティティや日本文化を正しく伝える広告制作会社PLUXを設立し、現在に至る。ライフワークとして韓国に遺る日本遺産の撮影と記録を行っている。韓国政府機関登録外信記者。韓国ソウル市在住。

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国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

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