<英歌手・女優のダイアナ・ヴィッカース。酸いも甘いも経験してきたからか、SNSにセクシーな投稿を続け、話題に>
イギリスの歌手・女優、ダイアナ・ヴィッカース(33)。
ティーンだった2008年に音楽オーディション番組に出演してブレイクし、デビュー。
今年は、女優グウィネス・パルトロウの「スキー衝突事故裁判」を下敷きにしたミュージカル『I Wish You Well』に主演したヴィッカースだが、インスタグラムでは「主演女優」らしからぬセクシーな投稿を続け、話題になっている。
【画像】【動画】「いろいろ見てきた」ダイアナ・ヴィッカース、くるりとバスタオルで...、胸まる出し写真で...と見せすぎる
先日は、「32歳で、独身で、もういろいろ見てきた。新しい街に来たのに、一日中ベッドでルームサービスを食べてる」と、全裸の体をバスタオルでくるむ瞬間の動画をアップ。「俺はもっと見たい!」「とてもセクシーだ!」とフォロワーが歓喜した。
「16年この業界にいて、いちばん気に入った撮影とインタビューかもしれない」と、胸が丸出しのヌード写真を投稿したこともある。
これまでに、出演したオーディション番組『Xファクター』のライバル出演者と付き合ったり、デビューアルバムがUKチャートで1位になったり、コメディードラマで演じたりと、さまざまな経験を重ね、「いろいろ見てきた」ヴィッカース。
だからだろうか、SNSで自分を「見せすぎ」てしまうのは。
鉄道黄金期を迎えたヨーロッパを旅する――コリン・ジョイス(ジャーナリスト)/豪快かつ特異なアメリカ大陸鉄道史/膨張する中国鉄路の野望/「夢の超特急」リニアの現実/韓国、アフリカ、インド……世界を駆ける鉄道新事情