ワニがワニの餌食に...衝撃の捕食シーン...バリボリ噛んで丸のみに
(写真はイメージです) MDArmstrong-Shutterstock
<登場するのは全長6メートルほどの巨大ワニ...>
オーストラリア北部のノーザンテリトリー準州で、ワニがワニを捕食する衝撃的なシーンが撮影された。捕食者は推定80歳で、「ドミネーター」という愛称を持つ、地元では名の知れた巨大ワニだという。地元メディアの9ニュースが報じた。
【動画】ワニがワニの餌食に...衝撃の捕食シーン...バリボリ噛んで丸のみに
動画は野生生物の観察ツアーを展開するザ・クロック・バスが撮影。場所は州都のダーウィンの近くを流れるアデレード・リバーだ。
観光客らはボートでのツアー中、わずか数メートルの距離で、ドミネーターによるワニの捕食を目の当たりにした。
動画は20秒ほどの長さで、小柄なワニをバリボリ噛んで丸のみにするドミネーターの姿を映している。これまでに230万回以上の再生回数、6000件を超える「いいね」を獲得。コメント欄には「このやんちゃ坊主め」「消化に時間がかかりそう」「自然は残酷だ」といった反応が寄せられている。
「ドミネーター」のライバル「ブルータス」の正体
ドミネーターは全長6メートルほどの巨大ワニ。ザ・クロック・バス代表のジェイクという男性は9ニュースの取材に、「このまま2メートル級のワニを食べ続ければ、(ドミネーターは)いつか世界最大級のワニになるだろう」と話した。
だがそんなパワフルなドミネーターにも「ブルータス」というあだ名のライバルがおり、縄張り争いを繰り広げているという。ブルータスは川の下流方面に移動したものの、「最近はひどく攻撃的になっている」そうだ。
アマゾンに飛びます
2026年4月7号(3月31日発売)は「日本企業に迫る サステナビリティ新基準」特集。国際基準の情報開示や多様な認証制度――本当の「持続可能性」が問われる時代へ
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
経理事務/青砥駅 外資系企業での経理財務経験5年以上 英語力必須 自動車部品のメ カ・販売企業での経理正社員
プロフィット株式会社
- 東京都
- 月給32万6,000円~
- 正社員
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
外資系企業向けの会計税務スタッフ/簿記2級/経験不問/在宅応相談/フレックス
株式会社JCアカウンティング
- 東京都
- 月給21万円~28万円
- 正社員
-
人事マネージャー候補/外資系大手オンラインメディア企業
株式会社クリーク・アンド・リバー社
- 東京都
- 年収750万円~950万円
- 正社員






