【写真】キャサリン妃とメーガン妃が「実は対立していた」とされる場面
2018年7月「2人での公務」
2018年7月、キャサリン妃とメーガン妃は2人きりの初めての公務は、ウィンブルドンテニス選手権であった。
2人とも大のテニスファンであり、メーガン妃は王室メンバーに加わる前からもプライベートでウィンブルドンの試合を見に行っている。
2018年と2019年の二度、キャサリン妃とメーガン妃はウィンブルドン選手権の試合に一緒に行っているが、親しげに会話している姿がキャッチされている。
しかし、メーガン妃はこの時の様子について「何もかもが見たままではない」と2021年のオプラ・ウィンフリーとのインタビューで認めている。
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