【写真】キャサリン妃とメーガン妃が「実は対立していた」とされる場面
口論の元となったシャーロット王女のドレス
ヘンリー王子の回顧録『スペア(Spare)』での記述によると、キャサリン妃は「シャーロットのドレスが大きすぎます。長すぎて、だぶついており、家で試着したときに泣いてしまいました」とメーガン妃に伝えたという。
メーガン妃は「午前8時から仕立て屋が待機しているから、他のお母さんたちと同じように直すために連れてきて」と促したが、キャサリン妃は「これは作り直す必要があります」と伝えたという。
最終的にメーガン妃が涙を流すほどの口論に発展し、後日キャサリン妃が謝罪したとされている。
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