「黒!」のスイッチとコンセント──「新しい風景」のインスタレーション展示会が3月21日・22日に表参道で開催
パナソニック「BLACK DESIGN SERIES」左の2つは「配線器具 アドバンスシリーズ」で、右の2つは「配線器具 SO-STYLE」
マンションであれ一軒家であれ、壁にもともと設置されているコンセントやスイッチのカバーは、ほとんどが白やクリーム色だ。住まいのデザインにこだわり、例えば家具を黒で統一した部屋にしても、コンセントはクリーム色のまま。どこか落ち着かない。
そんな人におすすめなのが、パナソニックの「BLACK DESIGN SERIES」。コンセントからスイッチ、ペンダントライト、シーリングライト、果ては、住宅に設置が義務付けられている火災警報器まで、「BLACK色」の電気設備をそろえたシリーズだ。

3月21日(火)と22日(水)、東京・表参道のSTUMP BASEで、スタンダードなのに特別な存在感を放つ「BLACK色」の魅力を体験できるインスタレーション展示会「BLACK LANDSCAPE」が開催される。
インスタレーションを手掛けたのは、新進気鋭の建築家、佐々木慧氏。複合施設からホテル、住宅、プレファブ建築開発、都市計画まで、国内外で多種多様なプロジェクトに携わり、2022年には「Under35 Architecture Exhibition」ゴールドメダル賞を受賞している。

「『BLACK DESIGN SERIES』の配線器具や照明器具には、機能性から解放された抽象的な美しさがあります。その美しさを抽出し、最大化させることで生まれるような、新しい風景を考えてみたいと思いました」と、佐々木氏はコメント。
「自然界に純粋な黒は存在しないと言います。そこで、あえて黒を使って広がりのある自然の風景を表現することで、今までにない空間が立ち現れないかと考えました」
どのような「新しい風景」が表現されているのか。自らの住まいをもイメージしながら、その目で確かめてみてはどうだろうか。
【BLACK DESIGN SERIES展示会「BLACK LANDSCAPE」】
■3月20日(月)17:00-18:00
建築家 佐々木慧氏とインテリアスタイリスト 大谷優依氏のトークセッション。オンライン視聴が可能(要予約)。
■3月21日(火)10:00-19:30(最終入場19:00)
■3月22日(水)10:00-17:30(最終入場17:00)
この2日間は、実際に会場を見学可能(要予約)。
※展示会の詳細・予約はこちらから
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