「続けること」は誰もが苦手...だからこそ、やり続けることでトップになった営業マンの「戦略」を学べる本
プレジデント社
『SHIBUYA109式 Z世代マーケティング』
著者:長田麻衣
出版社:プレジデント社
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「ヲタ活は息をすることと同じこと」
「新商品やトレンドは、大体SNSで知る」
「時間を無駄にしたくないので、映画はあらすじをネタバレ動画で見てから視聴する」
「写真の加工の仕方で、大体同世代かどうか分かる」
「ファッション系統を合わせた方が、写真を撮影したときに仲良さそうに見える」......。
いまネットやメディアで聞かないことはない「Z世代」という若者をさす言葉。
彼らの生態を調査するために「毎月200人×5年間=約10,000人」のZ世代への徹底的なヒアリングとインタビューを続けてきたSHIBUYA109 lab.所長・長田麻衣氏が、Z世代の価値観と消費行動を徹底解説する。
体験消費、メリハリ消費、失敗したくない消費、応援消費などのZ世代の消費におけるキーワードから、SNSネイティブの新しいコミュニケーションの形、「推し」を推す本当の理由など、若者の実態を網羅的に紹介するいま一番熱いマーケティングの本。
(プレジデント社書籍編集部兼書籍販売部 桂木栄一)
エムディーエヌコーポレーション
『ココ・シャネル 孤独の流儀』
著者:髙野てるみ
出版社:エムディエヌコーポレーション
(※画像をクリックするとアマゾンに飛びます)
2023年に、生誕140周年を迎える世界的ファッション・デザイナー、ココ・シャネル。
20歳のときに新世紀を迎えた彼女は、それまでの時代を拭い去るかのようなパラダイムシフトの真っただ中にいました。そして、時代を先読みしながら、女性の自由や自立を、ファッションをとおして主張していきます。
「どこに行っても落ち着けるところはない。わたしは自由を選んだのだから」と退屈を嫌い、自由を求めた彼女は大勢に囲まれていても「有名になったとたん、孤独になった」と「孤独」にさいなまれながらも、「孤独」こそが自分らしく、自由に生きるうえの原動力になるものだと気づきます。孤独と闘いながら、味方につけ、武器にして、本当の自立と成功を手にした彼女は、やはり、孤独を愛していたのかもしれません。年齢を問わず「孤独」で不安を感じるこの時代。自分を鼓舞する彼女の言葉と、その生き方は今を生きる私たちの大きなヒントになるでしょう。
(エムディエヌコーポレーション 加藤有香)
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