プレスリリース

ジェフユナイテッド市原・千葉 × オレンジページ 富里産野菜を無駄なく使用した選手プロデュース弁当 10月4日(土)フクダ電子アリーナで限定販売【第二弾】

2025年09月17日(水)10時00分
株式会社オレンジページ(本社:東京都港区、代表取締役社長:立石 貴己)がJリーグクラブ「ジェフユナイテッド市原・千葉」(ジェフユナイテッド株式会社、本社:千葉県千葉市、代表取締役:島田 亮)と共同で開発した選手プロデュース弁当が、10月4日(土)にフクダ電子アリーナにて限定で販売されます。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/img_544097_6.png

今年7月に販売した鈴木椋大選手プロデュースの『富里産の野菜たっぷり昇り鮭応援弁当』に続き、今シーズン第二弾として販売されるのは、田中和樹選手プロデュースの『富里産野菜を使った豚肉のしょうが焼き弁当』(税込1,400円)。

田中選手の好きな「しょうが」を使った『豚肉の富里産しょうが焼き』に、千葉県富里市で収穫された野菜を大きさや形を問わずに使用した、『富里産小松菜のベーコン炒め』『富里産さつまいもとれんこんの甘酢炒め』など、ボリューム満点の内容です。
さらに、今回限定オリジナルカードの特典付きで販売されます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/img_544097_1.png


■ ▼「ジェフ×オレペ地域応援弁当」とは
「ジェフユナイテッド市原・千葉」は、SDGs活動の一環としてフードロス削減に寄与するため、フードドライブの実施、フードバンクでの仕分け作業、子ども食堂への訪問などの活動を行ってこられました。
そんな中、クラブの出資会社である東日本旅客鉄道株式会社様を通じ、「生産者の方が大切に育てられた野菜を無駄なく使用し、そのおいしさを皆さまに届けたい」というご提案をいただきました。そこで、千葉県富里産の野菜を形や大きさを問わずに使った、選手プロデュース弁当を共同で開発することになりました。
昨年は、ホームゲームで毎年『富里スイカ』の試食会を実施されている富里市・JA富里のご協力のもと、『鈴木大輔選手のこよなく愛する鶏のから揚げ弁当』『高橋壱晟選手の2種のスパイシー弁当』『田口泰士選手×岡庭愁人選手のクロス弁当』の3つを開発、販売。(※高橋壱晟の高は正しくは「はしご高」)
今年も昨年に引き続き、富里市およびJA富里、富里市の農家の皆さまにご協力いただき、富里産の野菜を使用しています。形や大きさを問わず、収穫された野菜を全て使うことで、フードロス削減に貢献することを目指しています。

■ ▼商品詳細
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/img_544097_2.jpg
※青菜は小松菜に変更になっています。

田中和樹選手プロデュース『富里産野菜を使った豚肉のしょうが焼き弁当』
・豚肉の富里産しょうが焼き
・富里産小松菜のベーコン炒め
・富里産さつまいもとれんこんの甘酢炒め
・卵焼き
・ポテトサラダ
※限定オリジナルカードの特典付き

■ ▼メニューの特徴・ポイント
・豚肉の富里産しょうが焼き
田中選手の好きな野菜はしょうが。さらにしょうが焼きも大好物ということで、今回のメインメニューはしょうが焼きに決まりました。
味の決め手となるしょうがは、皮ごと使用。風味が豊かになるだけでなく、フードロス削減にも貢献しています。

・富里産小松菜のベーコン炒め
富里産小松菜の味や彩りを最大限に活かすため、シンプルな味付けにこだわりました。
箸休めにもぴったりの一品です。

・富里産さつまいもとれんこんの甘酢炒め
さつまいも好きだという田中選手。富里産のさつまいもをれんこんと合わせ、甘酢としょうゆで仕上げました。ご飯との相性も抜群です。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/img_544097_3.jpg


■ ▼田中和樹選手コメント
しょうが焼きをはじめ、僕の大好きなおかずを詰め込んでもらいました。
しょうが焼きの味付けは僕好みで、見た目のインパクトもあり、食べ応えもあると思います。
是非ご賞味あれ!後悔はしないです!!

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/img_544097_4.jpg


■ ▼ジェフユナイテッド市原・千葉とは
1991年にJR東日本と古河電工の共同出資を受け「東日本JR古河サッカークラブ」として誕生。
1993年のJリーグ開幕と共に名称を「ジェフユナイテッド市原」としてJリーグに加盟。
2005年には「ジェフユナイテッド市原・千葉」にチーム名を変更。

■ ▼田中和樹選手プロフィール
ポジションはフォワード。昨シーズンは33試合に出場。また、2024明治安田J2リーグにおいて、ベストイレブンにも選出された。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/img_544097_5.jpg


表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/544097/table_544097_1.jpg




詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

アングル:欧州で若者向け住宅購入の新ビジネス、価格

ワールド

焦点:道半ばの中国「社会保険改革」、企業にも個人に

ワールド

昨年の関税合意実施を米と確認、日本が不利にならない

ビジネス

米国株式市場=続落、ダウ453ドル安 原油高と雇用
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国はイランを見捨てた? イランの「同盟国」だったはずの中国が、不気味なまでに静かな理由
  • 2
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示さない
  • 3
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲...専門家「イランの反撃はこれから」「報道と実態にズレ」
  • 4
    10歳少女がライオンに激しく襲われる...中国の動物園…
  • 5
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 6
    「みんな一斉に手を挙げて...」中国の航空会社のフラ…
  • 7
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 8
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 9
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 10
    【WBC】侍ジャパン、大谷翔平人気が引き起こした球場…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 10
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中