プレスリリース

縁結び神社から万博デートへ!「まつばら・EXPO LOVE MATCH 2025」参加者募集中

2025年08月18日(月)17時30分
関西テレビ(大阪市北区)は2025年9月に大阪・関西万博(大阪市・夢洲)で開催される「大阪ウィーク~秋~」に合わせて、大阪府松原市が企画する婚活イベントの宣伝協力をすることになりました。

松原市からスタートして大阪・関西万博を巡る、未来のパートナーと出会う"非日常"な婚活イベントである「まつばら・EXPO LOVE MATCH 2025 ~出会いも、思い出も、万博で~」は2025年9月14日(日)に開催されます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/446190/LL_img_446190_2.jpg
「まつばら・EXPO LOVE MATCH 2025 〜出会いも、思い出も、万博で〜」

「吉」も「凶」もない、どう読み解くかは自分次第という「イチハラヒロコ恋みくじ」で有名な布忍神社(ぬのせじんじゃ・大阪府松原市)が集合場所。縁結び祈願を終えたら貸し切りバスで大阪南港ATCに移動して、見晴らしの良いラウンジでランチビュッフェやゲームを通して参加者全員が交流します。
その後、大阪・関西万博の会場に移動し、グループごとに分かれてフリータイム。EXPOメッセ「Wasse」内の「みなはれエリア」に出展する、松原市の工芸品などの展示も見学。いろんな体験を重ねて最後のマッチングタイムではカップルが成立するよう、スタッフが近くで見守ります。
イベントは17時頃終了し現地解散となるので、そのまま会場に残りパビリオンを見て回ることも可能です。


■松原市市長公室観光・シティプロモーション課の担当者コメント
「松原市での男女の出会いを創出し、最終的に松原市に移住・定住を検討してもらえるような婚活イベントに取り組んでいます。松原市民以外の方にもこのイベントを通じて松原市の魅力を知っていただき、移住の促進に繋げられたら」と意気込みを語ります。


■開催概要
参加費 :5,000円(大阪・関西万博入場券代、昼食代込み)
参加資格:25~45歳の独身の方(松原市民以外も参加可能)。
申込期限:2025年8月25日(月)
※事前申し込みは必須となります。
※抽選で当選した方が参加確定です。
詳しくは松原市HP( https://www.city.matsubara.lg.jp/docs/2184920.html )をご確認ください。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン戦争は2週目に、トランプ氏「無条件降伏」求め

ビジネス

アングル:欧州で若者向け住宅購入の新ビジネス、価格

ワールド

焦点:道半ばの中国「社会保険改革」、企業にも個人に

ワールド

昨年の関税合意実施を米と確認、日本が不利にならない
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲...専門家「イランの反撃はこれから」「報道と実態にズレ」
  • 2
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 3
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示さない
  • 4
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 5
    【WBC】侍ジャパン、大谷翔平人気が引き起こした球場…
  • 6
    女性の顔にできた「ニキビ」が実は......医師が「皮…
  • 7
    大江千里が語るコロナ後のニューヨーク、生と死がリ…
  • 8
    「みんな一斉に手を挙げて...」中国の航空会社のフラ…
  • 9
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 10
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中