プレスリリース

「忠臣蔵」の縁で新潟県新発田市の飲食店で"赤穂の牡蠣"を提供!「しばたオイスターバー」2/9(日)~3/9(日)に開催 イベント前の2/4(火)に「しばたオイスターバー プレミア」を実施

2025年01月23日(木)10時30分
赤穂の牡蠣を取り寄せて新潟県新発田市内の飲食店で提供する「しばたオイスターバー」を、2025年2月9日(日)~3月9日(日)に開催いたします。

「しばたオイスターバー」は2014年に始まり、今回で12年目になります。新発田出身の赤穂浪士・堀部安兵衛が繋いだ縁で兵庫県赤穂市特産の「牡蠣」が今年も新発田で特別提供されます。良質なプランクトンが多く清浄な海域で育つ赤穂の牡蠣はどの飲食店でも毎年好評。イタリアンから割烹・BARなど過去最多となる37の飲食店が参加します。昨年2,000人以上の方にご来場いただいたオープニングイベント「牡蠣びらき」も開催。新発田市役所「札の辻広場」で参加店の牡蠣メニューと美味しいお酒が楽しめます。
また2月4日(火)には、新発田市内某所でプレス発表会「しばたオイスターバー プレミア」を開催します!今年は、記者の皆様に加え、抽選で一般市民もご招待し、イベント前に蒸し牡蠣、生牡蠣やしばたオイスターバー参加店のメニューをご試食いただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423037/LL_img_423037_1.jpg
しばたオイスターバー

【しばたオイスターバー 2025概要】
期日:2月9日(日)~3月9日(日)

和洋中の新発田の人気店のシェフが腕をふるい、赤穂の牡蠣を使ったオリジナルの絶品メニューが期間限定で提供されます。


■参加店舗
麻布ダイナー六本木、居酒屋赤のれん、おだいどころ さくたろう、香哩座、カフェ・ド・ランチ、割烹さざ波、角打ち居酒屋 ほんゆう、鮨かっぽう 桂、中華そば 金ちゃん、米蔵ココロ、佐々木食品、酒房 おかん、城山温泉、旬彩食房阡や、じじちゃりカフェ、竹仙、TAICOや、谷平、中国菜館 萬福、月岡ブルワリー、手紙、炭やきてしごとや清房、ドライブイン七兵衛、鮨 和食 ながしま、ラーメンのろし新発田本店、花みずき、ぱろぱとBAKERY、Boire un coup、道の駅 加治川、麺食堂まる七、産直青果惣菜やお家、パーラー やお家、焼肉dining炙や、やすけカレー、地酒と季 横丁へい、横丁へい 駅前店、La Gemma


■オーブニングイベント「牡蠣びらき」
昨年2,000人以上の方にご来場いただいたオープニングイベント「牡蠣びらき」を開催!参加店の美味しい牡蠣料理と牡蠣に合うお酒が、札の辻広場に集まります。
日時:2月9日(日)11時~16時
会場:新発田市役所「札の辻広場」

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423037/LL_img_423037_2.jpg
「牡蠣びらき」ポスター
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/423037/LL_img_423037_10.jpg
蒸し牡蠣
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/423037/LL_img_423037_11.jpg
牡蠣びらき

〈参加店舗〉
麻布ダイナー六本木、王紋酒造、カフェ・ド・ランチ、米蔵ココロ・香哩座、佐々木食品、割烹さざ波、じじちゃりカフェ、炭やきてしごとや清房、月岡ブルワリー & KITCHEN GEPPO、手紙、花みずき、ぱろぱとBAKERY、Boire un coup、麺食堂まる七、やすけカレー、産直青果惣菜やお家、La Gemma、三角フラスコ、Ichi-Rin(苺禀)

〈提供メニュー〉
蒸し牡蠣、牡蠣めし、牡蠣弁当、牡蠣そば、牡蠣粥、牡蠣ちらし寿司、牡蠣の茶碗蒸し、牡蠣のぬた、牡蠣カレー、牡蠣のフォー、牡蠣スープ、牡蠣オイル漬け、牡蠣レモンマリネ、牡蠣サンド、他多数!
牡蠣専用クラフトビール、牡蠣のための日本酒
新潟発「牡蠣せんべい」もデビュー!


■新潟初※!牡蠣せんべいが登場
築地や江ノ島で人気のたこせんべいが牡蠣で新発田に登場!
牡蠣の旨味が顔より大きいせんべいの隅々までいきわたり、大満足な1枚に。
牡蠣びらきでデビュー後は、産直青果惣菜やお家やお家で販売! 1枚950円
※当会調べ

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/423037/LL_img_423037_9.jpg
牡蠣せんべい

■2月11日は「牡蠣の日」
堀部安兵衛が義理の叔父を助けた「高田馬場の決闘」があったのは2月11日でした。18人切りとも言われる安兵衛の活躍は、決闘当日に江戸中で話題になるほどの大ニュースだったそうです。この日を記念して新発田市では2月11日は「牡蠣の日」として2月9日(日)~11日(火・祝)の間、お客様へ特別サービスを行います。参加店では牡蠣増量やデザートのサービスなどがあります。詳しくはWEBサイトをご確認ください。
WEBサイト: https://shibata-oysterbar.com/


■春牡蠣フェア開催(3月1日、2日)
赤穂の牡蠣は1年牡蠣(1年で成長・出荷)のため、3月になると身がプリッと大きく育ち、味も濃くなります。


■プレス発表会「しばたオイスターバー プレミア」
日時:2月4日(火)10時半~
会場:新発田市内某所

毎年実施しているプレス発表会に今年は一般市民の方々もご招待!
赤穂から直送された生牡蠣、蒸し牡蠣を試食いただいた後、しばたオイスターバーの牡蠣メニュー30品以上をご紹介します。試食や撮影をお願いいたします。
抽選で5名の方をご招待します。以下のフォームよりご登録ください。当選者の方には会場など詳細を1月末にご案内します。

当選しご来場いただいた方には、赤穂のむき身の牡蠣500gをプレゼント!
応募フォーム: https://forms.gle/HrwA7yfMxnsFV8UK6
応募締め切り: 1月29日(水)


■本件に関するお問い合わせ先
しばたオイスターバー実行委員会
担当 : 事務局 関根
Tel : 090-1898-5107
E-mail: shibata.oysterbar@gmail.com


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

トランプ氏、JPモルガンとCEO提訴 デバンキング

ワールド

欧州は行動の勇気欠く、ゼレンスキー氏が批判 ダボス

ビジネス

米国債保有増、8割が欧州 25年に「米国売り」見ら

ワールド

米エネ長官、世界の石油生産倍増を提唱 グリーンエネ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 5
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中