プレスリリース

林技研、腎ケアをサポートする天然由来のサプリメント『PREMIUMイヌトウキ』が日本成人病予防協会推奨品に認定

2023年09月26日(火)08時00分
林技研株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:林 基弘)は、2023年9月7日より、腎ケアをサポートする天然由来のサプリメント『PREMIUMイヌトウキ』がわずか、販売開始半年で「品質と安全性」に優れ安心して使用することができる基準作りを目的とした制度「日本成人病予防協会推奨品」として認定されましたので、下記のとおりお知らせいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/369534/LL_img_369534_1.jpg
認定時での佐野理事長と林代表
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/369534/LL_img_369534_2.png
日本成人病予防協会承認品マーク

■背景
現在日本において、慢性腎臓病(CKD)は約1,330万人。成人の8人に1人が罹患しているといわれ、新たな国民病といわれております。腎臓の機能が低下すると、体内に有害な老廃物が溜まることで様々な健康リスクが発生します。
2023年3月に発売した「PREMIUMイヌトウキ」は、健康な腎ケアをサポートするサプリメントです。開発者の林 基弘(当社社長)は、自身が30ケ月で健康な腎ケアができるようになった経験から、本製品の開発に着手。8年間の開発期間と3年間の試験期間を経て開発され、一般市場向けに販売を開始した商品です。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/369534/LL_img_369534_3.jpg
PREMIUMイヌトウキ商品写真1
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/369534/LL_img_369534_4.jpg
PREMIUMイヌトウキ商品写真2

【日本成人病予防協会推奨認定制度について】
「推奨選定制度」は「医学団体 日本成人病予防協会」が、国民の健康維持増進に欠かせない健康管理に関する商品やサービスに対し、各分野の専門家による厳格な審査を行い「品質と安全性」に優れ消費者が安心して使用することができる基準作りを目的とした制度です。


■『PREMIUMイヌトウキ』概要
開発までには多くの困難があり、絶滅危惧II類であるこの植物を、5年間根腐れさせず花も咲かせずに大量に生産することは、困難の連続でした。天然由来の成分は恩恵を感じるまでに相当な時間を要するものですが、早くしすぎると健康上の影響が出る恐れもあり、それらの安全性を確認するため、様々な試験を重ねてきました。
最終的に「南米産のマカ」を配合した『PREMIUMイヌトウキ』の開発と適正摂取量の計算方法の数式化に成功。これにより、多くの現代人が抱えている「疲れ」「むくみ」「だるさ」「太りやすさ」など、健康上の悩みの原因と言われている「腎機能の低下」をサポートする商品が完成しました。
その後の活動は以下の通りです。

2021年4月 PREMIUMイヌトウキの完成
2022年11月 第29回日本未病学会学術総会(於:順天堂医科大学)にて
「論文および商品」の展示
2023年3月 全国通販事業の開始
2023年4月 放送の某局の朝ドラでの採用(当社サンプル植物の提供)
2023年5月 「ビューティーワールド ジャパン 東京2023」での出展
2023年9月 日本成人病予防協会推奨品に認定

現在年間2,000袋を超える商品として成長を続けており、今後はその重要性の認知向上に伴い、さらに需要が高まると考えております。今後の課題は、原料の量産が難しく、現状生産能力が50,000袋しかないことです。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/369534/LL_img_369534_5.jpg
PREMIUMイヌトウキ商品写真3

■商品概要
商品名 : PREMIUMイヌトウキ
内容量 : 180粒(0.25g/1粒)
1日の摂取量: 6~24粒/1日(標準摂取量は12~15粒/1日)
主な成分 : 国産イヌトウキ(5年根)1500mg+南米産マカ1500mg(12粒中)
価格 : 16,200円(税込):1袋の場合
サイズ : タテ200mm×ヨコ120mm (チャック付き 乾燥剤入り)
URL :
<PREMIUMイヌトウキ>
https://ulysses.tokyo/news/ulysses%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%80%90premium-%E3%82%A4%E3%83%8C%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%80%91%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%81%97/
<PREMIUMイヌトウキ通販サイト「Ulyssesオンラインショップ」>
https://ulysses-shop.com/
<PREMIUMイヌトウキ楽天市場「美と健康のお店HanaUly」>
https://www.rakuten.co.jp/hanauly/

『林技研株式会社:PREMIUMイヌトウキが日本成人病予防協会承認品に認定』公式動画
(制作:日本成人病予防協会)
https://www.youtube.com/watch?v=EwOEUwWJTDU

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/369534/LL_img_369534_6.png
日本成人病予防協会制作YouTube

■会社概要
商号 : 林技研株式会社
代表者 : 代表取締役 林 基弘
所在地 : 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-3-21 明治通りビル606号室
設立 : 2010年10月
事業内容: 療術業、サプリメント販売業、建設業
資本金 : 500万円
URL : カイロサロンUlyseeed東京本院
https://ulysses.tokyo/
カイロサロンUlyseeed大阪分院
https://ulysses.osaka/
林技研株式会社「内装工事のプロ集団」
http://www.hayashi-giken.biz/


【本商品に関するお客様からのお問い合わせ先】
林技研株式会社(カイロサロンUlyseeed東京本院)
Tel:03-6233-8370


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

訂正(発表者側の申し出)トヨタ、プリウス生産を当面

ビジネス

お知らせ=重複記事を削除します

ワールド

米下院、ウクライナ・イスラエル支援法案20日にも採

ビジネス

日米韓、為替巡り「緊密協議」 急速な円安・ウォン安
MAGAZINE
特集:老人極貧社会 韓国
特集:老人極貧社会 韓国
2024年4月23日号(4/16発売)

地下鉄宅配に古紙回収......繁栄から取り残され、韓国のシニア層は貧困にあえいでいる

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1

    最強生物クマムシが、大量の放射線を浴びても死なない理由が明らかに

  • 2

    【画像】【動画】ヨルダン王室が人類を救う? 慈悲深くも「勇ましい」空軍のサルマ王女

  • 3

    価値は疑わしくコストは膨大...偉大なるリニア計画って必要なの?

  • 4

    パリ五輪は、オリンピックの歴史上最悪の悲劇「1972…

  • 5

    人類史上最速の人口減少国・韓国...状況を好転させる…

  • 6

    アメリカ製ドローンはウクライナで役に立たなかった

  • 7

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 8

    攻撃と迎撃の区別もつかない?──イランの数百の無人…

  • 9

    「毛むくじゃら乳首ブラ」「縫った女性器パンツ」の…

  • 10

    対イラン報復、イスラエルに3つの選択肢──核施設攻撃…

  • 1

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 2

    NASAが月面を横切るUFOのような写真を公開、その正体は

  • 3

    犬に覚せい剤を打って捨てた飼い主に怒りが広がる...当局が撮影していた、犬の「尋常ではない」様子

  • 4

    最強生物クマムシが、大量の放射線を浴びても死なな…

  • 5

    「燃料気化爆弾」搭載ドローンがロシア軍拠点に突入…

  • 6

    帰宅した女性が目撃したのは、ヘビが「愛猫」の首を…

  • 7

    攻撃と迎撃の区別もつかない?──イランの数百の無人…

  • 8

    「もしカップメンだけで生活したら...」生物学者と料…

  • 9

    温泉じゃなく銭湯! 外国人も魅了する銭湯という日本…

  • 10

    アインシュタインはオッペンハイマーを「愚か者」と…

  • 1

    人から褒められた時、どう返事してますか? ブッダが説いた「どんどん伸びる人の返し文句」

  • 2

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 3

    88歳の現役医師が健康のために「絶対にしない3つのこと」目からうろこの健康法

  • 4

    ロシアの迫撃砲RBU6000「スメルチ2」、爆発・炎上の…

  • 5

    バルチック艦隊、自国の船をミサイル「誤爆」で撃沈…

  • 6

    ロシアが前線に投入した地上戦闘ロボットをウクライ…

  • 7

    巨匠コンビによる「戦争観が古すぎる」ドラマ『マス…

  • 8

    「燃料気化爆弾」搭載ドローンがロシア軍拠点に突入…

  • 9

    1500年前の中国の皇帝・武帝の「顔」、DNAから復元に…

  • 10

    浴室で虫を発見、よく見てみると...男性が思わず悲鳴…

日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中