プレスリリース

機能性表示食品『深休源(しんきゅうげん)』を5/24より飲みやすい錠剤タイプにリニューアルし発売!

2023年03月17日(金)17時30分
株式会社ハーバー研究所(所在地:東京都千代田区)は、昨年3月にリニューアル新発売いたしました睡眠の質(眠りの深さ)の向上、一時的な精神的ストレスの緩和に役立つGABA配合の機能性表示食品「深休源」を、さらに飲みやすい錠剤タイプにして2023年5月24日(水)より、通信販売(オンラインショップは11:00頃更新予定)および全国のショップハーバーにて発売を開始いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/349564/LL_img_349564_1.jpeg
商品名:『深休源』/内容量:60粒(30日分)/価格:2,800円(税込)

睡眠に対する悩みが多様化している現在。"眠れない"だけでなく、"寝ているはずなのに寝た気がしない""睡眠中に目が覚める""日中眠い""疲れがとれない"など、日中に不快な思いをされている方々が増えています。
「深休源」は、すっきり快適な1日を応援する睡眠対策サプリメント。
配合した機能性関与成分のGABAは、睡眠の質(眠りの深さ)の向上に役立つこと、すっきりした目覚めをサポートする機能があること、一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和すること、一時的に落ち込んだ気分を前向きにすることが報告されています。
眠りの質が気になる方、一時的な精神的ストレスや疲れを感じている方、日中生き生きと過ごしたい方におすすめです。


~『深休源』 商品概要~
□商品名 :深休源
□発売日 :2023年5月24日(水)
□内容量 :60粒 30日分<袋入り>
□価格 :2,800円(税込)
□一日摂取目安量:1日2粒
□摂取の方法 :目安量を守り水などと一緒にお召し上がりください。
□商品特徴 :
1.GABAには、睡眠の質(眠りの深さ)の向上に役立つ、すっきりした目覚めをサポートする機能、一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する、一時的に落ち込んだ気分を前向きにする機能があります。
2.イソフラボンが含まれる発酵大豆胚芽抽出物、ネムノキの樹皮から抽出したネムノキ樹皮抽出物、紫茶エキス加工粉末を配合。
3.眠りの質が気になる方、一時的な精神的ストレスや疲れを感じている方、日中生き生きと過ごしたい方におすすめ。

【機能性表示食品 届出表示】
本品にはGABAが含まれます。GABAには、睡眠の質(眠りの深さ)の向上に役立つ機能、すっきりとした目覚めをサポートする機能、仕事や家事などによる一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する機能、一時的に落ち込んだ気分を前向きにする(積極的な気分にする、生き生きとした気分にする、やる気にするなどの)機能があることが報告されています。

【届出番号 H658】
●本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
□栄養成分表示 [2粒(0.52g)当たり]:
エネルギー 2kcal、たんぱく質 0.1g、脂質 0.01g、炭水化物 0.4g、食塩相当量 0.0025g
[機能性関与成分] GABA :100mg
□原材料名:
還元パラチノース(国内製造)、GABA、ネムノキ樹皮抽出物、麹菌発酵大豆胚芽抽出物、紫茶エキス加工粉末/セルロース、HPMC、HPC、ステアリン酸カルシウム、CMC、微粒二酸化ケイ素、着色料(酸化チタン)、ショ糖脂肪酸エステル
※アレルギー物質 表示対象品目:大豆
□保存方法:直射日光・高温多湿を避け冷暗所に保存してください。
□ご注意:
※降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。
※常に気分が落ち込む、休暇・睡眠をとっても疲労感が抜けない方は、うつ病や慢性疲労症候群の可能性がありますので、医師の診察をお勧めします。
※妊娠・授乳中の方や乳幼児・小児は摂取をお控えください。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

高市首相23日解散表明、投開票2月8日 与党過半数

ワールド

トランプ氏のグリーンランド関税、貿易戦争再燃の懸念

ワールド

英首相、グリーンランド巡り冷静な協議呼びかけ トラ

ワールド

藤田・維新共同代表、飲食料品の消費減税「強く賛同」
MAGAZINE
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
2026年1月20日号(1/14発売)

深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ米大統領の本当の狙いは?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で国境問題が再燃
  • 2
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰に地政学リスク、その圧倒的な強みとは?
  • 3
    DNAが「全て」ではなかった...親の「後天的な特徴」も子に受け継がれ、体質や発症リスクに影響 群馬大グループが発表
  • 4
    AIがついに人類に「牙をむいた」...中国系組織の「サ…
  • 5
    シャーロット英王女、「カリスマ的な貫禄」を見せつ…
  • 6
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 7
    「リラックス」は体を壊す...ケガを防ぐ「しなやかな…
  • 8
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世…
  • 9
    中国ネトウヨが「盗賊」と呼んだ大英博物館に感謝し…
  • 10
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 1
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 2
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 6
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 7
    母親が発見した「指先の謎の痣」が、1歳児の命を救っ…
  • 8
    「高額すぎる...」ポケモンとレゴのコラボ商品に広が…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中