プレスリリース

スキルをプライスに。相談相手とあなたをつなぐ通話アプリ『Experienshare』が期間限定ポイント付与キャンペーンを開催!

2023年01月16日(月)13時00分
株式会社greeden(所在地:大阪市北区/代表取締役:郷田 和秀)は、2023年1月22日(日)から2月28日(火)まで、相談相手とあなたをつなぐ通話アプリ『Experienshare』の新規登録者に対して期間限定のポイント付与キャンペーンを開催します。


■キャンペーン概要
開催日時 2023年1月22日(日)から2月28日(火)0:00~23:59(日本時間)
主催者 株式会社greeden

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/342115/LL_img_342115_1.png
概要

■ポイントプログラムについて
今回のポイントプログラムは以下の2つの内容を展開いたします。

(1)スキルをプライスに。相談相手とあなたをつなぐ通話アプリ『Experienshare』で、「ポイントプログラム」から不正防止機能のSMS認証を済ませると500ポイントが付与されます。※付与されたポイントは『Experienshare』内の通話で利用できます。

(2)スキルをプライスに。相談相手とあなたをつなぐ通話アプリ『Experienshare』において、キャンペーン期間中にサービスを利用したExperiencerは通常25パーセントかかる報酬に対する手数料が無料*1になります。

*1 報酬ポイントを指定口座に振り込むシステム利用料、送金手数料は対象外です。


■『Experienshare』(エクスペリエンシェア)について
『Experienshare』は、Experiencer(スキル登録者)と相談者が直接声やビデオ通話でコミュニケーションをとることができ、スピーディに相談者の学びに繋げる通話アプリです。
使い方は簡単。『Experienshare』アプリをダウンロードした後、会員登録を済ませ、あらかじめポイントを購入します。相談者は相談したい内容にマッチするExperiencer(スキル登録者)を探し、『Experienshare』のチャット機能や音声通話・ビデオ通話で相談することが可能です。チャットのみの利用と、最初の1分の通話は無料。その後はExperiencerが設定した通話料に応じて相談者はポイントで報酬を支払います*1。Experiencerは報酬をリワードポイントとして受け取ることができます*2。2021年11月からベトナム、インド、インドネシア、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランドなどアジア・オセアニア地域の合計10カ国で展開。日本では2022年8月にサービスを開始しました。
これまで大手メーカーでの新規事業立ち上げ経験者、心理学や脳科学をベースにした幅広い知識を持つSNSインフルエンサーなど、ビジネスからプライベートシーンまで幅広いジャンルで相談が可能なExperiencerが登録しています。

*1 報酬のうち25パーセントが利用手数料として差し引かれます。
*2 1000リワードポイント以上で指定の口座に送金が可能です。


■『Experienshare』開発の背景について
開発のきっかけは映画で観た教会での懺悔のシーンにありました。例えば、ワンコインで気軽に悩みが相談できるシステムがあれば、悩みや問題を解決につなげられるかもしれない。ひいては精神的に辛い思いをしている人も楽になれるのではないか、と思ったことから開発をスタートしました。サービス形態を突き詰めた結果、自分の経験や知識、スキルをシェアできるアプリの開発を2014年ごろから始め、2021年からサービスをスタートしました。
『Experienshare』はデータやチャットのやり取りだけではなく「声」や「ビデオ通話」で直接Experiencerと相談者がつながること、また業界内では手数料最安値*に挑戦しているのが特徴です。また海外市場を意識し、海外10カ国でも幅広く展開しています。例えば、英会話を習いたい、海外旅行に行きたい、海外でビジネスを始めたいというユーザーが現地の相談者に直接相談ができたり、現地情報を聞くことができる新しいサービスです。
*自社調べによる。


■サービス・運営会社について
アプリケーション正式表記:Experienshare
会社名 :株式会社greeden(英名 greeden Inc.)
代表者 :郷田 和秀(ごうだ かずひで)
本社 :大阪市北区本庄西一丁目6番14号 第一明和ビル 501号
設立日 :2016年7月11日
主な事業内容:ウェブコンテンツ企画制作、システム開発支援、官民一体型の
需要喚起のためのキャンペーンプロジェクトのシステム開発、
宿泊予約サイトの構築、動画配信サイトの構築など。


■テレビ放映決定!
地上波唯一のスマホ情報バラエティ番組
TOKYO MX番組「ええじゃないか!!」
にて2023年1月22日25:35放映決定!

アンタッチャブル柴田、矢口真里、ぺえ、という何かと話題の3人が話題のアプリ・WEBサービスを紹介する情報バラエティTOKYO MX『ええじゃないか!!』(第2,4日曜25:35~26:05)にて『Experienshare』が紹介されます。

『ええじゃないか!!』番組公式サイト: https://eejyanaika.tv

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/342115/LL_img_342115_7.jpg
『ええじゃないか!!』出演者

■代表者プロフィール
『株式会社greeden』代表取締役 郷田 和秀

1976年兵庫県出身。コンピューター専門学校を卒業後、インターネット黎明期からオンライン・トラベル・エージェンシーなどに勤務し、24年間システム開発等に携わる。2016年に株式会社greedenを設立。
インターネット初期から培った技術と最新技術の知識をミックスし、より汎用性のある使いやすいシステムを提供しています。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/342115/LL_img_342115_9.jpeg
代表取締役 郷田 和秀


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

英、イランから職員一時退避 安保懸念で

ビジネス

米PPI、1月は前月比0.5%上昇 伸びは予想上回

ビジネス

ニデック、不正会計疑惑巡る第三者委の調査報告書受領

ワールド

パキスタンとアフガニスタンの衝突再燃、周辺国や中ロ
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石が発見される...ほかの恐竜にない「特徴」とは
  • 4
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    がん治療の限界を突破する「細菌兵器」は、がんを「…
  • 7
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 8
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 9
    トランプがイランを攻撃する日
  • 10
    習近平による軍部粛清は「自傷行為」...最高幹部解任…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 8
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 9
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 10
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中