Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2011.12.21号(12/14発売)

アンジェリーナ・ジョリー
映画を超えた使命

2011年12月21日号(12/14発売)

Cover Story

初監督作でボスニア紛争を描いたアンジェリーナ・ジョリー
女優という立場を超え世界の悲劇と向き合う姿に迫る

アンジェリーナ・ジョリー 映画を超えた使命

映画 悲劇を見つめるアンジーのまなざし

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

ユーロ危機と戦うメルケルの孤独

ドイツ EUの命運を握る旧東独育ちの「謎の女」の正体

中国よ、まず汝の隣人を愛せ

米中関係 アメリカのアジア巻き返し戦略で挫折した中国の針路

性犯罪を裁けない韓国

韓国社会 大ヒット映画をきっかけに高まる性犯罪取り締まり強化の声
NewsBeast
InternationaList
Europe ユーロの「延焼」は止まらない?
Britain 孤立を選んだイギリス首相の賭け
Russia 有権者を操れないクレムリンの限界
Syria 弾圧を否定するアサドの鉄仮面ぶり
Canada 米・カナダ国境警備で新合意の思惑
Romania ルーマニア政府庁舎にCIAの秘密収容所
Asia
South Korea サイバー攻撃発覚、韓国与党が窮地
China 大気汚染の実態隠しに北京市民の怒り
China 共和党ハンツマンは中国の味方なのか
India 赤信号がともったシン政権の経済改革
US Affairs
一躍本命ギングリッチ、その「口先」は本物か
急ブレーキを踏んだアメリカ版新幹線
Business
個人情報を勝手に収集、ケータイに潜む落とし穴
フェースブックIPOで笑うのは誰か?
People
トムを待ち受けた偽ファン騒動、ほか
FEATURES
安全保障 「ならず者」北朝鮮、もう1つの脅威
分析 世界の表舞台からロシアは消える
ビジネス ブルームバーグ世界制覇の道
オリンピック リングで舞う華麗なバタフライ
米大統領選 2大政党をぶっ飛ばせ!
コラム 飢えるアフリカから飽食のアメリカへ

CULTURE
Books 英語版『1Q84』を賢く楽しむ方法
Movies タンタンの冒険、ハリウッドへ
Movies フランスの「罪」を描く『サラの鍵』
Travel 世界の困ったモニュメント
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の核開発にらみ軍事戦略を強化
  • 4
    「耳の中に何かいる...」海で男性の耳に「まさかの生…
  • 5
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 6
    「死ぬところだった...」旅行先で現地の子供に「超危…
  • 7
    飛行機よりラク? ソウル〜釜山「110分」へ――韓国が…
  • 8
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 9
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試…
  • 10
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 1
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 2
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 7
    「高額すぎる...」ポケモンとレゴのコラボ商品に広が…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中