Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2022.9.27号(9/20発売)

特集:ウクライナ サイバー戦争

2022年9月27日号(9/20発売)

Cover Story

ウクライナでのロシア大苦戦の裏に、世界が知らないもう1つの戦場があった

軍事 知られざるウクライナのサイバー戦争
アメリカ 攻撃ターゲットは米中間選挙
戦争 米ロのサイバー戦が現実の衝突につながる日
戦略 アメリカの脆弱性に修正プログラムを
教訓 いま組織が取るべき対策とは
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

安倍暗殺犯の心の軌跡を追う

日本 山上容疑者がネットに残した「足跡」から動機を読む
【Periscope】
RUSSIA モンテネグロへのサイバー攻撃の黒幕は
ARMENIA 領土紛争でアルメニアがロシアに急接近
ARGENTINA アルゼンチン副大統領暗殺未遂の衝撃
GO FIGURE アメリカの都市部で殺人事件が増加中
【Commentary】
追悼 女王に学ぶリーダーの資質 ── コリン・ジョイス
欧州 天然ガス不足は家庭の省エネで ── ダニエル・グロー
疑惑 「そして誰もいなくなる」ロシア ── サム・ポトリッキオ
風刺画で読み解く「超大国」の現実 共和党候補者はクレイジーぞろい──ロブ・ロジャース&パックン
経済ニュース超解説 職場を見限るアメリカの労働者 ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 給料が安すぎると同僚に教えるべき?
その言葉への違和感 自民党の統一教会報告は逆効果 ── 望月優大
森達也の私的邦画論 失踪した夫を待つ『千夜、一夜』の不条理 ── 森達也
【World Affairs】
歴史 女王が認めるべきだった帝国の罪
東欧 もしウクライナが勝利したら
【Features】
テクノロジー ボクのAIには感情と魂がある
【Life/Style】
Television 『リック・アンド・モーティ』新シーズンの舞台裏
Drama 『ロード・オブ・ザ・リング』女王役の素顔
Books 子役スター、過去の壮絶体験を暴露
Pets 寝相が雄弁に語る犬たちの心理
Food 世界の味覚にみんなでチャレンジ
My Turn 中絶を「罪」と恐れた私が手術する側に立って
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power 戦乱は世界最大の失踪者を生んだ
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 統一教会問題、私の疑問は消えない ─ 周来友
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    新しいアメリカンドリームは「国外移住」...5人に1人が海外を希望する時代
  • 2
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相場で人気の優良株から売られる落とし穴
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    健康を守るはずのサプリが癌細胞を助ける? 思いがけ…
  • 5
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 6
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 7
    中国が恐れる「経済ドミノ」
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 10
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 8
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中