Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2018.4.17号(4/10発売)

特集:金正恩の頭の中

2018年4月17日号(4/10発売)

Cover Story

中米韓トップと対等な会談を取り付けた金正恩── 「経験不足」とみられてきた若き独裁者の最終目標は

北朝鮮 世界は踊る、金正恩の思惑で
発言 ツンデレ正恩の(ありがたい)お言葉
分析 北メディアの沈黙に変化を読み取れ
中朝会談 先手を打った習と金の腹の内
アメリカ トランプ流が招く米外交の「敗戦」
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

米中貿易戦争へのカウントダウン

貿易摩擦 このまま課税合戦が激化すれば、その先には大恐慌が待つ?
【PERISCOPE】
InternationaList
SOUTH KOREA 韓国大統領の哀しき末路
JAPAN ジブリ「もう1人の巨匠」逝く
CHINA 聖書が買えない中国のキリスト教規制
PALESTINE 国際社会に広がるパレスチナへの無関心
UNITED STATES 就業時間外メールにNYもNo!
SYRIA シリア撤退は暴論か正論か
SAUDI ARABIA 『ブラックパンサー』は映画解禁に理想的
RUSSIA ロシアは海底ケーブルが狙い?
FRANCE パリ大混乱の国鉄ストもバカンスまで
Asia
CHINA 世界の脅威はテロから中ロへ
CHINA 中国空軍が空の覇権争いを制する日
U.S. Affairs
ホワイトハウス一番の情報リーク元は誰?
YouTube銃撃犯の奇妙な素顔
【FEATURES & ANALYSIS】
オーストリア 永世中立、でもロシアが好き
南ア 「炎と怒り」を貫いたマンデラ妻の人生
カナダ イケメン首相の人気に陰り
天文学 異星人のシグナルを探せ
競争 「未知との遭遇」は中国のほうが先?
科学 UFO目撃情報とフェイクニュースの共通点
病院 医療ツアー大国インドの現実
イスラエル 豚はダメでもクローン豚はOK
科学 ナノ素材で叶える「透明マント」の夢
【LIFE/STYLE】
Books ルーズベルト夫人と女性記者の恋
Television 黒人カウンセラー役が目立つけど
Movies 『パシフィック・リム』続編で輝きを失った人
Movies 「戦いだけの物語じゃない」
Sports 「俺様野郎」ズラタンがアメリカ征服宣言
【DEPARTMENTS】
Superpower Satire 見当違いな銃乱射対策のススメ
Picture Power アメリカが失った「感じる力」
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 5
    韓国映画『しあわせな選択』 ニューズウィーク日本…
  • 6
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 7
    背中を制する者が身体を制する...関節と腱を壊さない…
  • 8
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 9
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 10
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 9
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 10
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中