コラム
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「裁判費用を出してほしい」議事堂襲撃した甥をかばう家族にうんざり

<ずいぶん前にアメリカに移住した姉は保守派の説教師と結婚すると、途端にゲイの私を否定するようになりました。その姉の息子が連邦議会議事堂乱入事

2021.04.08
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「反人種差別教育が足りないですか?」私の白い肌をべた褒めする3歳の息子が心配

<「パパの茶色い肌は好きじゃない」──夫と義理の両親はヒスパニック系です。義父母や保育園の友達にも、同じようなことを言うのではないかと考える

2021.04.06
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

世界中を転々とする両親のノマド志向は、子供の成長の害になりますか?

<1つの場所に2年ととどまらない生活です。夫も私もどこかに定住するのは退職後でいいと考えていますが、こんな暮らしの中で子供を育てるのは無責任

2021.04.05
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「おまえの父親は地獄に落ちる。ムスリムだから」孫に向かってそれを言う?

<私は心底怒っています。踏み込んではいけない境界線がありますよね? 小説家でユダヤ教徒のミシェル・ハーマンの提案は?> Q:私はキリスト教徒

2021.03.25
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

親族総スカンのダメ男と、彼との子を妊娠した妹に我慢の限界

<私たちの両親について不適切な言葉を吐いたり、妹自身もひどいことを言われたり──。妹がトラブルの種になるのは昔からですが、もうこれ以上、あの

2021.03.22
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

30年連れ添ってきた「誠実な」夫が下着泥棒だったら...

<ずいぶん前から私の友人や親戚のパンティーを盗んでいたと告白されました。これは明らかに異常です。裏切られた思いでいっぱい──。ポルノ女優のス

2021.03.18
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「衝撃です」死産した赤ちゃんと同じ名前のペットを飼う元カレ

<赤ちゃんを失ったのは言葉にできないほどつらい経験でした。その後、彼とは別れ、しばらく連絡もしていませんでした。先週、彼の誕生日だったので、

2021.03.09
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「ずっとセックスしていないから?」65歳でバイかも?と思い始めた男です

<女性とデートしていた若い頃には思ったこともありませんでした。セックスと無縁の生活が続くと性的指向が変わるなんてこと、ないですよね?> Q:

2021.02.26
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

コロナで不倫相手に会えないストレスが爆発寸前「夫にブチ切れそう...」

<彼のおかげで結婚生活に耐えてくることができました。このご時世、朝から晩まで夫といると「あんたなんか愛してない!」と言ってしまいそうです。頭

2021.02.24
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

障害のある私の子供を露骨に避ける弟、唯一気にしていたのは...

<私たち夫婦にもしものことがあったときのため、子供たちの後見人の第2候補になってもらえないかと頼んだところ、返事はノー。人生相談員からの現実

2021.02.19
MAGAZINE
特集:健康長寿の筋トレ入門
特集:健康長寿の筋トレ入門
2025年9月 2日号(8/26発売)

「何歳から始めても遅すぎることはない」――長寿時代の今こそ筋力の大切さを見直す時

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動ける体」をつくる、エキセントリック運動【note限定公開記事】
  • 2
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が下がった「意外な理由」
  • 3
    50歳を過ぎても運動を続けるためには?...「動ける体」をつくる4つの食事ポイント
  • 4
    日本の「プラごみ」で揚げる豆腐が、重大な健康被害…
  • 5
    「人類初のパンデミック」の謎がついに解明...1500年…
  • 6
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 7
    首を制する者が、筋トレを制す...見た目もパフォーマ…
  • 8
    「体を動かすと頭が冴える」は気のせいじゃなかった⋯…
  • 9
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 10
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界が…
  • 1
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ女性が目にした光景が「酷すぎる」とSNS震撼、大論争に
  • 2
    プール後の20代女性の素肌に「無数の発疹」...ネット民が「塩素かぶれ」じゃないと見抜いたワケ
  • 3
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が下がった「意外な理由」
  • 4
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動…
  • 5
    皮膚の内側に虫がいるの? 投稿された「奇妙な斑点」…
  • 6
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 7
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 8
    なぜ筋トレは「自重トレーニング」一択なのか?...筋…
  • 9
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界が…
  • 10
    脳をハイジャックする「10の超加工食品」とは?...罪…
  • 1
    「週4回が理想です」...老化防止に効くマスターベーション、医師が語る熟年世代のセルフケア
  • 2
    こんな症状が出たら「メンタル赤信号」...心療内科医が伝授、「働くための」心とカラダの守り方とは?
  • 3
    「自律神経を強化し、脂肪燃焼を促進する」子供も大人も大好きな5つの食べ物
  • 4
    デカすぎ...母親の骨盤を砕いて生まれてきた「超巨大…
  • 5
    デンマークの動物園、飼えなくなったペットの寄付を…
  • 6
    「まさかの真犯人」にネット爆笑...大家から再三「果…
  • 7
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 8
    山道で鉢合わせ、超至近距離に3頭...ハイイログマの…
  • 9
    「レプトスピラ症」が大規模流行中...ヒトやペットに…
  • 10
    「あなた誰?」保育園から帰ってきた3歳の娘が「別人…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中