高口康太

ジャーナリスト、翻訳家。
1976年生まれ。千葉大学人文社会科学研究科(博士課程)単位取得退学。独自の切り口から中国・新興国を論じるニュースサイト「KINBRICKS NOW」を運営。著書に『なぜ、習近平は激怒したのか――人気漫画家が亡命した理由』(祥伝社)、『現代中国経営者列伝 』(星海社新書)。

日本を置き去りにする 作らない製造業

日本の敗退後、中国式「作らない製造業」が世界を制する理由

2017.12.14
日本を置き去りにする 作らない製造業

日本の製造業がインダストリー4.0に期待するのは「危険な発想」

2017.12.13
日本を置き去りにする 作らない製造業

「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営者が語る

2017.12.12
中国経済

遊び心と技術が小売りを変える!? 売上約3兆円のアリババ独身の日セール

2017.11.20
香港

アグネス・チョウ独占インタビュー「日本の選挙に興味ある」

2017.11.13
中国社会

「中国の民主化なくして権利擁護なし」――盲目の人権活動家・陳光誠

[2017.11. 7号掲載]

2017.11.04
中国経済

中国崩壊本の崩壊カウントダウン

2017.10.27
中国

新しい中国を担う「意識高い系」中国人のカルチャーとは何か?

2017.10.26
中国予測はなぜ間違うのか

石平「中国『崩壊』とは言ってない。予言したこともない」

2017.10.17
座談会

中国政治ブロガーが指南する党大会の楽しみ方(もちろん人事予想付き)

2017.10.12
メディア

中国官制メディアの無断転載に抗議したら850円もらえました

2017.09.28
シリーズ日本再発見

「AKB48」式アイドルが韓国アイドルより中国で人気の理由

2017.09.12
中国

中国人の欲しい物が変わった――アリババ越境ECトップ訪日の理由

2017.08.28
香港

「雨傘」を吹き飛ばした中国共産党の計算高さ

[2017.8.29号掲載]

2017.08.25
中国民主化

中国に政治改革が必要とされる時

[2017.7.25号掲載]

2017.08.23
中国

「二次元経済」とは何か? 中国ビリビリマクロリンク取材記

2017.08.04
中国

中国人の収入は日本人より多い? 月給だけでは見えない懐事情

2017.07.21
中国

人民元改革「逆行」の背景 なぜ中国の経済政策は風見鶏的なのか

2017.07.10
中国

中国シェア自転車「悪名高きマナー問題」が消えた理由

2017.06.26
シリーズ日本再発見

日本「民泊」新時代の幕開け、でも儲かるのは中国企業だけ?

2017.06.09

MAGAZINE

特集:静かな戦争

2017-12・26号(12/19発売)

電磁パルス攻撃、音響兵器、細菌感染モスキート......。日常生活に入り込み壊滅的ダメージを与える見えない新兵器

グローバル人材を目指す

人気ランキング

  • 1

    米国防総省の極秘調査から出てきたUFO映像

  • 2

    世界の「日本人ジョーク」に表れる、安倍首相の際立った存在感

  • 3

    太陽系の外からやってきたナゾの天体、宇宙人の探査機の疑いで調査へ

  • 4

    「日本のメスザルは性的意図でシカ相手に疑似交尾」…

  • 5

    ウクライナ紛争ではびこる性暴力

  • 6

    ビンラディンの「AVコレクション」が騒がれる理由

  • 7

    性的欲望をかきたてるものは人によってこんなに違う

  • 8

    このクジラの写真は、最大公約数的な海洋写真とは違う

  • 9

    推定500歳!地上で最古の脊椎動物はガリレオの時代か…

  • 10

    宇宙国家アスガルディア、人工衛星の軌道投入成功を…

  • 1

    太陽系の外からやってきたナゾの天体、宇宙人の探査機の疑いで調査へ

  • 2

    推定500歳!地上で最古の脊椎動物はガリレオの時代から生きてきた

  • 3

    北朝鮮の消えた政権ナンバー2は処刑されたのか?

  • 4

    中国が密かに難民キャンプ建設──北朝鮮の体制崩壊に…

  • 5

    北の核実験で広がる「幽霊病」と苛酷な仕打ち

  • 6

    米国防総省の極秘調査から出てきたUFO映像

  • 7

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

  • 8

    高いIQは心理・生理学的に危険――米研究

  • 9

    ビットコインのために自宅を担保にするバカ、米当局…

  • 10

    習近平、「南京事件」国家哀悼日に出席――演説なしに…

  • 1

    北朝鮮「亡命兵士」の腸が寄生虫だらけになった理由

  • 2

    金正恩を倒すための「斬首部隊」に自爆ドローンを装備

  • 3

    北朝鮮「亡命兵士」の命を脅かす寄生虫の恐怖

  • 4

    米朝戦争になったら勝つのはどっち?

  • 5

    「ICBM発射映像に炎に包まれる兵士」金正恩が目撃し…

  • 6

    太陽系の外からやってきたナゾの天体、宇宙人の探査…

  • 7

    「英王室はそれでも黒人プリンセスを認めない」

  • 8

    推定500歳!地上で最古の脊椎動物はガリレオの時代か…

  • 9

    北朝鮮外務省が声明「戦争勃発は不可避、問題はいつ…

  • 10

    「軍事衝突は近い。国防総省は在韓米軍の家族を退避…

胎内のような、安心感のなかでイマジネーションを膨らませる。
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版デザイナー募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版 特別編集

最新版 アルツハイマー入門

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月