小暮聡子
本誌記者
311直後の被災地でも後藤さんは子供たちにカメラを向けていた
「21世紀の公民権運動」にとって大きな前進だが、全米で同性婚が認められる道のりは遠い [2013年7月 9日号掲載]
今ではアメリカ人の57%は家族か友人に同性愛者がいて、その結婚の是非も身近な問題になった [2013年4月 9日号掲載]
「子供だから大丈夫」は幻想にすぎない。心に受けた大きな傷は重症化前に対処することが必要だ [2011年4月 6日号掲載]
震災直後なぜか広まった「迷惑論」。被災者は至る所で悲鳴を上げている [2011年4月13日号掲載]
「東北人は我慢強い」の言葉に隠れた現実──避難所では人々のストレスが極限に達し、不信感に形を変えてその心をむしばんでいる [2011年5月25日号掲載]
今たくさん来られても困る──東日本大震災後にそんな「ボランティア迷惑論」が広がっているが、本当にそうなのか
まるで全裸写真、と論議を呼んでいるスキャナーに、今度はパイロットやCAがダメ出し [2010年12月 8日号掲載]
『20歳のときに知っておきたかったこと』の著者ティナ・シーリグに聞いた、失敗を成功に変える術
ウィキリークスの情報を報道してアメリカ人の命を危険にさらした、という非難はお門違い。真の過ちは別のところにある [2010年12月15日号掲載]
[2010年10月27日号掲載]
「期待外れ」のオバマは生き残れるか。アメリカ政治の行方を左右するビッグイベントを解説 [2010年4月21日号掲載]
サンフランシスコ-サンディエゴを結ぶ鉄道入札でフランスと日本に「待った」がかかったわけ [2010年10月13日号掲載]
チャーリー・ブラウンなどでおなじみの漫画『ピーナッツ』の生みの親、チャールズ・シュルツの知られざる素顔と制作秘話を妻ジーニーに聞いた
[2010年1月13日号掲載]
台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは
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