岩澤里美

スイス在住ジャーナリスト。上智大学で修士号取得(教育学)後、教育・心理系雑誌の編集に携わる。イギリスの大学院博士課程留学を経て2001年よりチューリヒ(ドイツ語圏)へ。共同通信の通信員として従事したのち、フリーランスで執筆を開始。スイスを中心にヨーロッパ各地での取材も続けている。欧米企業の脱炭素の取り組みについては、専門誌『環境ビジネス』『オルタナ(サステナビリティとSDGsがテーマのビジネス情報誌)』、環境事業を支援する『サーキュラーエコノミードット東京』のサイトにも寄稿。www.satomi-iwasawa.com

ファッション

「着物の未来をパリから守る」 ファストファッションが席捲するなか、究極のエコファッションを伝える女性

2026.04.03
SDGs

スイスのフライターグ 循環型社会への取り組みを強化

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「おいしいものは口福を運ぶ」 パリ初の松花堂弁当専門店オーナーが語る新境地

2026.01.08
環境

建築が温室効果ガスを出す? 「CO2e」削減で暮らしを変えるユニークな北欧建築の最前線

2025.11.23
SDGs

美容院の「ゴミ」が地球を救う? 欧州発「究極の循環型社会」

2025.08.28

美味しくなった代替肉、今後8年で売上4倍に 一方でスイス最高裁「チキンNG」判決も

2025.08.21
災害

「温暖化だけじゃない」 スイス・ブラッテン村を破壊した氷河崩壊、専門家が警告する真の原因とは?

2025.06.23
SDGs

サステナブルな未来へ 「チェンジ・ナウ」が示した環境テクノロジーの現在地

2025.05.13

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2025.03.10
SDGs

カナダ発、再利用しづらい竹の割り箸をアップサイクルするスタートアップが日本に上陸

2024.10.31
SDGs

欧州で人気上昇、レンタル式の学校や病院用施設 モジュール型で増設や撤去が可能

2024.07.22
ファッション

パリで成功をつかんだ日本人調香師、新間美也「まず詩を書いて、その目標に向け調合する」

2024.06.19
環境

サーキュラーエコノミーで経済をエコ化せよ 世界の最新循環経済のフォーラム開催

2024.05.10
SDGs

泡で、船で、AIで...... 海洋プラスチックごみ回収の最新イノベーターたち

2024.04.08
SDGs

温暖化対策の強力な切り札は海水からCO2を回収 日本にも最適のテクノロジー「DOC」とは

2024.03.12
ファッション

イギリス、古着を一堂に集めたクールなポップアップストアが人気 CO2削減し売上は慈善活動へ寄付

2024.02.19
ライフスタイル

欧州ワインに明暗 若者のワイン離れ進むフランス、ワイナリーツアーが盛り上がるスイス

2024.02.09
アート

自然をキャンバスに壮大なアートを生み出すランドアーティストたち 生分解性の絵具でサステナブルな活動

2024.02.06
SDGs

100年後、人類は世界自然遺産アレッチ氷河を眺められるか? 周辺自治体が温暖化対策を加速

2024.01.31
SDGs

世界一幸福な国フィンランドは幼稚園から温暖化対策を学ぶ 環境・気候大臣が語る「教育と気候変動対策」

2023.10.25
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
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2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

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