ニューストピックス

ニューズウィーク日本版アーカイブ&スペシャルリポート

トランプ感染 本当に大丈夫か

トランプ感染 本当に大丈夫か

10月2日、入院。わずか3日後に退院。米大統領は「体調が安定している」とホワイトハウスに戻ったが…

2020.10.07

米安全保障

トランプが職務遂行不能になったらアメリカの安全保障はどうなる?

2020.10.09
トランプ健康状態

トランプは肺を病んでいる──8秒間の「息切れ」動画が語る多くのこと

2020.10.08
クラスター感染

ホワイトハウス集団感染「スーパースプレッダーはトランプ大統領だ」

2020.10.08
医療

トランプの病状は数日内に急変する可能性がある

2020.10.07
プリンストン発 日本/アメリカ 新時代 冷泉彰彦

強行退院したトランプが直面する「ウィズ・コロナ選挙戦」の難題

<感染判明から5日目でホワイトハウスに戻ったトランプ、退院を強行したと形容したほうが自然> 10月2日(金)にヘリコプターで搬送され、メリー

2020.10.06
アメリカ政治

トランプの新型コロナ感染が安全保障に及ぼす4つのリスク

2020.10.06
新型コロナウイルス

新型コロナ感染、トランプはボリス・ジョンソン(重症)化するのか

2020.10.05
Surviving The Trump Era サム・ポトリッキオ

醜悪な討論会の「勝者」は誰か、トランプ感染は大統領選をどう変えるか

<不謹慎で下品な発言に終始したトランプと、現職大統領をひたすら罵倒するバイデン。第1回大統領選討論会での泥仕合は「史上最悪」と評されたが、再

2020.10.05
トランプ

トランプはステロイドで大統領に戻れる状態ではない

2020.10.05
転機の日本経済 小幡 績

トランプ大統領、新型コロナウイルス感染でも株価は暴落しない

<大統領選直前の感染でトランプが不利になったにも関わらず株価がさほど下がらないのは、米国株式市場は大きなバブルの崩壊局面にあり、どうやって静

2020.10.03
  • 1
MAGAZINE
特集:BTS再始動
特集:BTS再始動
2026年3月31日号(3/24発売)

3年9カ月の空白を経て完全体でカムバック。世界が注目する「BTS2.0」の幕開け

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終回に世界中から批判殺到【ネタバレ注意】
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    「俺たちはただの人間だ」――BTSが新アルバム『ARIRANG』に託した想い、全14曲を【徹底分析】
  • 4
    意外と「プリンス枠」が空いていて...山崎育三郎が「…
  • 5
    デンマーク王妃「帰郷」に沸騰...豪州訪問で浮かび上…
  • 6
    まずサイバー軍が防空網をたたく
  • 7
    トランプが誤算? イラン攻撃延期の舞台裏、湾岸諸国…
  • 8
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」…
  • 9
    「予想よりも酷い...」ドラマ版『ハリー・ポッター』…
  • 10
    100年の時を経て「週40時間労働」が再び労働運動の争…
  • 1
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公開...母としての素顔に反響
  • 2
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ海峡封鎖と資源価格高騰が業績を押し上げ
  • 3
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラリアの「NVES規制」をトヨタが切り抜けられた理由
  • 4
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 5
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店…
  • 6
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」…
  • 7
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 8
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 9
    イランは空爆により核・ミサイル製造能力を「喪失」…
  • 10
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中