プレスリリース

【MUSIC ON! TV(エムオン!)】YouTubeチャンネル「とうあ」は登録者数127万人超え!Toua「Creator Dream Fes 2024」での新曲「I am I」初歌唱に向けて、リハーサルから密着!エムオン!で9/12(木)夜10時~放送!プレゼントキャンペーン実施中!

2024年09月04日(水)18時00分
YouTubeチャンネルの登録者数は127万人を超え、アパレルブランド「BG」では自身がブランドディレクターを務めるなどマルチに活躍するYouTuber・とうあ。性別にとらわれない自由なビジュアル・考え方と、個性的な動きや発言で10代を中心に絶大な人気を誇る。2022年には10代の心情や葛藤を綴った楽曲「若者(Young)」をリリース。7/26には多様性や個性を尊重するメッセージが込められた2ndシングル「I am I」がリリースされ、アーティスト・Touaとしても活躍の場を広げている。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/409094/img_409094_1.jpeg
MUSIC ON! TV(エムオン!)では、8/10に開催された東京ドームイベント「Creator Dream Fes 2024」での初歌唱に向けて、リハーサルから密着。さらに、ランウェイステージでの圧巻のウォーキングやファンと一緒に歌唱した「I am I」、さらにToua憧れのアーティスト・倖田來未との初対面から「キューティーハニー」コラボ歌唱など、イベント当日の貴重な映像も満載!加えて、音楽活動を本格的に始動したTouaへインタビュー!YouTuberやモデル、ブランドディレクターとしての姿から、アーティストとしての姿まで盛りだくさんの内容でお届け!お見逃しなく!

■■番組情報■■
<番組名>
M-ON! SPECIAL 「Toua」 ~I am I~
<放送日時>
2024/9/12(木)22:00~22:30
[再] 9/26(木)23:30~24:00

\プレゼントキャンペーン実施中!/
この放送を記念して、期間中にスカパー!サービスでエムオン!単チャンネルを新規ご契約いただき、キャンペーンにご応募いただいたお客様全員に、「Toua×MUSIC ON! TV(エムオン!)オリジナルクリアファイル」をプレゼント。抽選で5 名様には、本人直筆によるご当選者のお名前&サイン入りが当たるチャンスも!


▼本キャンペーンに関する詳細は、こちらをご覧ください
https://www.m-on.jp/info/news-topics/2024/08/13/285509/

以上

MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、ケーブルテレビ、ひかりTV、auひかりテレビサービスなどでご覧いただける音楽チャンネルです。詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)公式サイト( http://www.m-on.jp )まで。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

アングル:フロリダよりパリのディズニーへ、カナダ人

ビジネス

NY外為市場=ドル横ばい、米CPI受け 円は週間で

ビジネス

米国株式市場=3指数が週間で下落、AI巡る懸念継続

ワールド

トランプ氏、有権者ID提示義務化へ 議会の承認なく
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の定説に挑む、3人の日本人科学者と外科医
  • 4
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 5
    50歳には「まったく見えない」...信じられないレベル…
  • 6
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    毛沢東への回帰? それとも進化? 終身支配へ突き…
  • 9
    「ドルも弱い」なのになぜ、円安が進む? 「ドル以外…
  • 10
    「賢明な権威主義」は自由主義に勝る? 自由がない…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中