プレスリリース

ROKKO森の音ミュージアムSIKIガーデンSummer Seasonアジサイやユリに彩られた避暑地のナチュラルガーデン2023年7月15日(土)~8月15日(火)

2023年05月26日(金)16時45分
六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:寺西公彦)が運営する、ROKKO森の音ミュージアム内、「SIKIガーデン~音の散策路~」(以下、SIKIガーデン)では、2023年7月15日(土)~8月15日(火)に、「SIKIガーデンSummer Season」を開催します。期間中は、SIKIガーデン内で下記の通り夏の花々が鑑賞できます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/356874/img_356874_1.jpg

「SIKIガーデンSummer Season」見どころ
当施設は、六甲山上に位置し、気温が市街地より5度程低い為、アジサイ類は市街地よりも約1か月遅れで見頃を迎えます。六甲山は雨や霧が多く、湿潤とした環境の中で咲く夏の花々は、市街地のものより発色が鮮やかです。SIKIガーデン内では、ヤマアジサイ、ガクアジサイ、セイヨウアジサイ、アメリカアジサイ、ノリウツギなど合わせて20種類以上、350株以上のアジサイと、タケシマユリ、ヤマユリ、シャンデリアリリー、オリエンタルリリーなど、1000株以上のユリが開花します。
南ドイツ風の建物と周囲の自然に調和した、非日常の体験と安らぎを感じられる空間づくりを目指すSIKIガーデンでは、市街地のガーデンと異なり、より自然に近い状態で花々が鑑賞できます。木々が茂るベンチスペースで自然の風を感じながら、森林浴を楽しむのもオススメです。
※天候により開花状況が変動する場合があります。最新の開花状況はSNSをご確認ください。
■Twitter @rokkomorinone
■Instagram @rokkomorinone-museum

<営業概要>
【入場料】
大人(中学生以上)1,500円
小人(4歳~小学生)750円
【営業時間】10:00~17:00(16:30受付終了)
【休業日】
毎週木曜日、12月31日、1月1日
※7月20日~11月23日の木曜日は営業。
【駐車料金】
普通車1,000円/台
※2023年8月11日(金・祝)~15日(火)は、2,000円。


六甲山ポータルサイト https://www.rokkosan.com/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/b3d6cfb719e2c2c3ff15ad359df5737bd295dde5.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

ロシアのルクオイル、米カーライルへの海外資産売却で

ワールド

台湾軍、中国の海上侵攻想定し演習 無人機とミサイル

ビジネス

日立、通期純利益7600億円に上方修正 対米投融資

ビジネス

ドイツ銀行、25年純利益は07年以来の高水準 自社
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 3
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大胆な犯行の一部始終を捉えた「衝撃映像」が話題に
  • 4
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 5
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 6
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 7
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 8
    人民解放軍を弱体化させてでも...習近平が軍幹部を立…
  • 9
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 10
    またTACOった...トランプのグリーンランド武力併合案…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 8
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 9
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 10
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中