プレスリリース

新松戸に新規開設!※千葉県松戸市民対象※ PCR検査助成金事業参入のお知らせ【MYメディカルクリニック】

2022年08月18日(木)14時15分
東京都・神奈川県で「MYメディカルクリニック」を展開する医療法人社団MYメディカル(法人所在地:東京都渋谷区、理事長:水谷 佑毅)は、千葉県松戸市のPCR検査助成金事業に参加しており、この度新松戸駅前にPCRセンターを2022年8月12日に開設しましたのでお知らせいたします。
新型コロナウイルスと共存しなければいけない生活の中、無料PCR検査で皆様の不安を少しでも解消できればと思います。皆様のご来院をお待ちしております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/321908/LL_img_321908_1.jpg
スタッフ写真

■松戸市のPCR検査助成金事業について
●実施期間
当面の間は実施しております。

●検査費用
無料
※対象者以外の方も自由診療として、10,000円(税込)で検査可能でございます。
※自由診療の場合、保険適用外となりますのご注意下さい。

・スピード結果プランについて
→+5,000円で検査結果発行は【翌日中】にお出しすることも可能です。
※受付時間の指定はなし
※スピードプランを選択された場合は、検査料金及びスピード料金費用は償還払いとなります。

・陰性証明書に関して
検査陰性証明書:2,000円(税込)

●無料回数
1人あたり月2回まで
※これまで実施している上限2万円を助成する検査と、 窓口負担が無料となる検査を通算して、月2回までとなります。

●検査方法
PCR検査(唾液)
※自由診療の場合も同様の検査内容となります。

●対象者
発熱などの症状の無い方で、下記に該当する方
1. 松戸市民の方
2. 市外在住で、市内に所在する教育・保育・介護・障害福祉サービス施設に勤務する方

●必要書類
1の方:本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、介護保険証など、 氏名・生年月日・住所が確認できるもの)
2の方:本人確認書類および在籍証明書(市様式)※松戸市のホームページに様式を掲載しています。
※陽性の場合は感染症法に基づきコロナ感染者として保健所に報告をいたしますので、規定の療養期間が生じる可能性があります。

詳しくは下記URLをご参照ください。松戸市ホームページ
https://www.city.matsudo.chiba.jp/kenko_fukushi/kansenshou/PCRjosei.html#PTOP

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/321908/LL_img_321908_2.jpg
新型コロナPCRセンター 新松戸駅前店

■実施場所について
●新型コロナ駅前PCRセンター新松戸駅前
JR常磐線 新松戸駅 徒歩3分

●アクセス
所在地:千葉県松戸市新松戸4丁目5-5 川津産業ビル1階

●受付時間
8:00~20:00(月~日)

●お問い合わせ
時間:9:00~17:00
TEL :080-3342-9553

●MYメディカルクリニックのPCR検査について
当院で実施しているPCR検査は下記の順序で検査を行います。

1. 検査を受ける場所に受検者本人がお越しください。
2. 二次元バーコードを読み取り検査申請フォームに必要事項を入力してください。※その際、本人確認のため住所・年齢等の確認できる身分証明書が必要となります。
3. 同意書、予診票などを記入します。
4. 検査を受検します。
5. 検査結果を数日後にメールでお知らせします。※陽性の場合は、医療機関や保健所の指示に従ってください。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/321908/LL_img_321908_3.jpg
全体写真

【法人概要】
商号 : 医療法人社団MYメディカル
代表者: 理事長 水谷 佑毅
所在地: 東京都渋谷区宇田川町20番17号 NMF渋谷公園通りビル5階
設立 : 平成2年10月2日
URL : https://mymc.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

NEC委員長、米国民が関税負担とのNY連銀報告書を

ワールド

高市首相、消費減税「時間かけるつもりない」 市場の

ワールド

ウクライナ、冬季パラ公式行事ボイコットへ ロシア参

ワールド

ウクライナ和平協議、2日目は2時間で終了 「困難な
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 2
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 3
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 4
    ウクライナ戦争が180度変えた「軍事戦略」の在り方..…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 7
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 8
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 9
    アフガニスタンで「対中テロ」拡大...一帯一路が直面…
  • 10
    極超音速ミサイルが通常戦力化する世界では、グリー…
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 7
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 8
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 9
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 10
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中